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ミス・ユニバース・ジャパン北海道の皆様が表敬訪問

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2017ミスユニバースジャパン北海道代表 松井詩さん
準グランプリ 川原沙織さん
2016ミスユニバースジャパン北海道代表 平山奏那子さん
NV CONCEPT SPACE グランドオープンにミスユニバースジャパン北海道の皆様が表敬訪問してくれました。

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NEEDSBOXはミスユニバースジャパン北海道を応援しています。

2017 ミス・ユニバース・ジャパン北海道代表決定

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2016年10月30に、2017ミス・ユニバース・ジャパン北海道最終選考会、が開催されました。

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ミス・ユニバース・ジャパン北海道選考結果

【グランプリ各賞】
・2017MUJ北海道代表:No11 松井 詩
・準グランプリ:No3 吉野 奈美佳
・準グランプリ:No9 川原 沙織
・準グランプリ:No10 山本 正美
【ファイナリスト各賞】
・審査員特別賞:No1 引地 瑞来
・審査員特別賞:No5 豊澤 瞳
・審査員特別賞:No7 岡田 莉奈
・フォトジェニック:No2 片山 茜
・フォトジェニック:No4 宿田 有希
・フォトジェニック:No8 鈴木 菜奈
・フォトジェニック:No13 牧 理沙
・フレッシュMUJ:No6 松田 里美
・フレッシュMUJ:No12 向井 裕季菜
・フレッシュMUJ:No14 蕪木 奈々美
【ドレス】innocently
【チャペル】プレミアホテル-TSUBAKI-札幌
【写真撮影】安中-mini universe- ひとみ

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2017 ミス・ユニバース・ジャパン北海道代表 松井 詩さん
日本大会へ向けて頑張って下さい!


NEEDSBOXはミスユニバースジャパン北海道を応援しています。

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NEEDSBOXは「ミス・ユニバース・ジャパン北海道」を応援しています。

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ミス・ユニバース・ジャパン(MUJ)
ミス・ユニバース・ジャパンとは「世界に通用する外見・内面を兼ね備えた美女」を目指す日本女性をプロデュースし、その成長プロセスを描く年間を通じての美の祭典です。
選考基準として、外見の美しさだけではなく、知性・感性・人間性・誠実さ・自信などの内面も重視され、社会的かつ積極的に貢献したいという社会性を備えた“オピニオンリーダー”になれるかどうかも重要ポイントです。
世界80ヶ国以上から集まる各国の代表と対等に戦えるグローバルな女性を求めています。

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ミスユニバース北海道代表 平山奏那子(ひらやま かなこ)






2016ミス・ユニバース・ジャパン北海道代表の平山さん、ファイナリストの森川さん、と北海道日産自動車本社を訪問してきました。



北海道日産自動車株式会社様もミスユニバース北海道のスポンサー協力をして頂いています。


平山奏那子(ひらやま かなこ)さんは3月1日に北海道代表でミスユニバース ジャパン ファイナルに出場します。


MISS UNIVERSE JAPAN
Miss HOKKAIDO Kanako Hirarama

上記リンク先でWEB投票も開始されています。
ポチッと5ポイント★★★★★を押していただけると嬉しいです。

北海道の皆様、応援よろしくお願いします(^-^)/

ミスユニバースジャパン北海道を応援しています


ニーズ札幌は「ミス・ユニバース・ジャパン北海道」を応援しています。

ミス・ユニバース・ジャパン(MUJ)とは?
ミス・ユニバース・ジャパンは、「世界一の美女」を目指す日本女性をプロデュースし、その成長プロセスを描く、年間を通じた美の祭典です。
日本代表を選出し、選出されたその一名は、ミス・ユニバース世界大会に参加し、 世界規模のコンペティションで戦っていただくことになります。 日本代表として選ばれる基準は、知性・感性・人間性・内面・自信の5つを兼ね 備えていること。
すべての女性の基準となるような、オピニオンリーダーの創造を目指しています。
また日本女性の特徴を活かし、国際舞台で活躍できる女性像を確立するために、 世界一になるためのトレーニングとレッスンをご提供していきます。


ミス・ユニバース・ジャパン北海道

チーム・マイナス6%はチャレンジ25キャンペーンへ生まれ変わりました

2020年までに1990年比温室効果ガス25%削減の目標に向け


チーム・マイナス6%


チャレンジ25キャンペーンへ生まれ変わりました

チャレンジ25キャンペーンとは

地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。 2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。
このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で温室効果ガス25%削減することを表明されました。
政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。
「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。

みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6% 「プリウスの森」植樹会 旭川トヨペット株式会社


10月25日旭川トヨペット株式会社が地球温暖化防止の一環として北海道上川郡東川町にて1500本の苗木をプリウスの森に植樹しました。










2009年10月25日に行われた、植樹会の様子をアルバム形式でご覧いただけます。

「エコドライブ10のススメ」 その3

みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%





3.早めのアクセルオフ

「エンジンブレーキを積極的に使いましょう。」

エンジンブレーキを使うと、燃料の供給が停止される(燃料カット)ので、2%程度燃費が改善されます。停止位置が分かったら、早めにアクセルから足を離して、エンジンブレーキで減速しましょう。また減速したり、坂道を下る時にはエンジンブレーキを活用しましょう。

「エコドライブ10のススメ」 その2





2.加減速の少ない運転

「車間距離は余裕をもって、交通状況に応じた安全な定速走行に努めましょう。」

車間距離に余裕をもつことが大切です。車間距離を詰めたり、速度にムラのある走り方をすると、加減速の機会も多くなり、その分市街地で2%程度、郊外で6%程度燃費が悪化します。また、同じ速度であれば、高めのギアで走行する方が燃費がよくなります。交通の状況に応じ、できるだけ速度変化の少ない安全な運転をしましょう。

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