200系ハイエースバンリーフスプリング変更点

マイナーチェンジ後 新型ハイエースバンのリーフスプリングが多少変更されています。

20100828-04.JPG
マイナー前のリーフスプリングは3枚のリーフで構成されています。

20100828-05.JPG
マイナー後のリーフスプリングは4枚に。
1枚1枚の厚みも少し薄くなり、その変わりにリーフの枚数は4枚に変更されていました。


リーフスプリングは、先端がベルリン巻き風になってます。

20100828-07.JPG
さっそく新型ハイエースバンS-GLのリーフを交換しました。
交換したリーフはワンボックスネットワークのお勧め「コンフォートリーフ」
新型ハイエースにも装着が可能です。


コンフォートリーフとは?


BOXNET COMFORTLEAF(ボクネットコンフォートリーフ)
定価¥84,000(税込)
※送料・取付費別途
ノーマル車高リーフ(製品・車両誤差によりお約束するものではありません)
構造変更に必要な【通知書】付属
MADE IN JAPAN

1BOXNETWORK COMFORTLEAF(ボクネットコンフォートリーフ)純日本製メーカークオリティーですので月産台数に限りが有ります。
ご購入希望の方はお早めに最寄の1BOXNETWORK(ボクネット)加盟店にご予約お願いいたします。

1BOXNETWORK COMFORTLEAF(ボクネットコンフォートリーフ)ご予約希望の方はリーフ予約希望と明記の上こちらからご予約ください。

構造変更に必要な【通知書】付属がポイントです!

【通知書と強度検討書の違い】
強度検討書にて構造変更する場合のプロセス (強度検討書+図面+車検証写し)→陸事へ提出・申請→1週間後→通知書の交付→車両検査 ※強度検討書を持って陸事へ行っても基本的に構造変更を受付してもらえません。
1BOXNETWORK COMFORTLEAF(ボクネットコンフォートリーフ)の場合。
通知書は陸事にて事前に計算、検討をした結果の書類なので、部品が車両にきちんと取付されていれば 合格。
構造変更が簡単に行えます。


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