シボレーブレイザーのエアコンホースの修理です

元々は両端カシメで付いているはずですが、何故か片方だけカシメが無くなりホースバンドでとまっていたので、ガスが抜けます

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片方だけカシメ直せばいいのですが、カシメのカラーには規定のサイズがあって、古いホースを新しいカシメで締めると、古いホースが痩せてしまっているので締め切れません。ので、ホースと両端のカシメも新品にします
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パワステホース同様、リフトアップに伴う延長加工も出来ます


レストア、オーバーホールを兼ねた色替えカラーチェンジがほんとに多いですね
そりゃそうです、古くなったり、車が替わったり、傷だらけになっても、
買い替えないでも、新品のオーダー色に変わるんですから。

今回もTE37のレッドからシルバーに変更です
傷もほとんど無く、1ピースホイールなので、それほど手間もかからずにできます。
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TE37はスポークのステッカーもアフターパーツで購入可能なので、
同じくステッカーも貼ります


ワークユーロラインのディスクの色替えカラーチェンジです
元々はポリッシュのカットクリアでしたが
ディスクをブラックに変更です


ディスクをばらせるタイプ(3ピース)なので、ばらします
センターキャップもプレートタイプなので、ピアスボルト、オーナメントもばらします。全てばらせますので、作業がやり易いです、手間ですが。
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ここ何年か、色替えでブラックやマッドブラック、ブラッククローム調にする方が多いですね~、黒系はやはり足元が締まって見えます


TE37のリム割れ修理とリム色替えです
割れというより、もうちぎれてます


TE37もそうですが、軽量タイプのホイールはそれほど強度が強くなく、少しの当たりでディスク面(スポーク部分)まで歪んでしまい易いので、要注意です。幸いにこのホイールはちぎれたのが良かったのか、ディスクの歪みはありませんでした。
これだけちぎれていると、元に戻して溶接するより、取ってしまって、無い部分の形を溶接で成形した方が強度がでます。
さらに、リムのみちょっとアクセントをつけて、艶ありのブロンズ調に色替えしました。


ホイールではありませんが
ジェットスキーのライドプレートのメッキ調(スーパーシルバー・ハイパーシルバー・クロームシルバー)塗装です。
ホイール以外でも素材が金属系であればどんな物でも施工可能です(大きさに制限ありますが)


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