ワークの代表作

ちょっと前のマイスターです

以前に他店でリムを修理したのですが

研磨ラインがくっきり残り

輝きもこれ以上無理といわれたそうです・・・





光沢アルマイトリムを研磨すると

数ヶ月~と時間が経つにつれ

白濁してきますが、ここまでならないと思いますが・・・

それほど月日も経って無く

完成した段階でこの状態とほぼ変わらなかったらしいです

再研磨で、スーパー鏡面仕上げにします





この映り込みで鏡面度合いがわかると思います

リムの最後まで施工するので

区切りのラインも残しません


毎度様お世話になりっぱなしのキーラーフィールドです

今回はブラックメッキ調のハイパーブラック系に加工しての販売です

ん~美しい







*メッキではありません

塗装と言っても

通常の塗装ではここまで表現できません

材料、方法が全然違います

このカラーは明るい場所で見ると

メッキ感が際立ち

暗い場所でみるとブラックが深く際立ちます


ちょっと昔のセネカスポーツです

リムがかなり曲がり、割れかけてます





こういう破損の仕方は

戻すと割れます

ま、割れたら直せば言い話しですが、修理屋なんで




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