アルミホイールのガラスコーティングをご紹介しましたが
皮膜比較テスト結果をご紹介します

テストは一番結果がわかりやすいように、無垢の鉄板を使用します
対象は、硬質膜厚クリアー/ガラスコーティング/無垢 の3種です

厳しい条件にするために塩水をかけて放置しました
左-硬質膜厚クリアー  中-ガラスコーティング  右-無垢


左の硬質膜厚クリアーは皮膜というより塗膜ですのでもちろん異常無し

中のコーティング施工面は若干の錆びは出ていますが、無垢に比べると
やはりガードされているので、その分抑えられています

鉄板無垢は当然ですがこの通り、錆び錆びになります

以上テスト結果ですが、ガラスコーティングはガラス皮膜とは言いますが
実際にガラスがあるわけではありませんので、完全無欠ではありません。
その点、硬質膜厚クリアーは実際に非常に硬く、厚い皮膜、ではなく
塗膜があるので、完全無欠ということになりますね。


アルミホイールのガラスコーティングをご紹介しました。

ガラスコーティングはガラス状の皮膜を形成しホイールをコートします。
しかし、耐用年数、皮膜強度には限界があります。
そこで、ガラスコーティング以上の耐用年数、皮膜強度を
持つ硬質膜厚クリアーを紹介いたします。

その名の通り、「クリアー」なので、もちろん塗装のクリアーです。
なので、耐用年数は腐蝕等や物理的危害が無い限り一生です。
塗膜(皮膜)強度もガラスコーティング皮膜よりも強く、
塗装なので塗膜の厚みもあります。

当店では輸入車用アルミホイールのブレーキダスト対策や
高級ホイールに使用しています。


通常のクリアー↓


硬質膜厚クリアー↓


並べて比べると↓違いは一目両全ですね!



さらにガラスコーティングを施工すると


通常のクリアー + ガラスコーティング↓

若干蛍光灯の輪郭がはっきりするのがわかると思います


硬質膜厚クリアー + ガラスコーティング↓
硬質膜厚クリアーだけで輝きが強いので、差はわかりませんかね?
いずれにしてもこの組み合わせは最強コンビですね!

施工の可/不可、料金は状態により変わります。
メールにて画像を添付のうえ、お問い合わせ下さい。

皮膜テスト結果はこちら


大事なアルミホールにもボディ同様ガラスコーティングが可能です

コーティングにも色々種類はありますが、無機質のガラス皮膜を形成するガラスコーティングが主流です。
アルミホイールも同様にガラス皮膜が、ブレーキダストや
頑固な汚れから守ります。
汚れも付着しにくいので洗車も楽になりますね。

アルミホイールの特質を隅々まで知り尽くした
アルミホイール修理専門店が施工しますので
コーティング剤、下地処理、施工方法は完璧です!


まずは塗り板でご覧下さい

コーティング無し↓


コーティング施工後↓


写りこんでいる蛍光灯の輪郭が変わっているのがわかりますか?


実際にアルミホイールの場合は
左がコーティング無し、右がコーティング施工です



画像ではわかりにくいですかね?
現物はしっかりとガラス皮膜がわかります!


リムの方がわかりやすいですね
左がコーティングなし、右がコーティング施工です


施工の可/不可、料金は状態により変わります。
メールにて画像を添付のうえ、お問い合わせ下さい。

ガラスコーティングのさらに上をいく
硬質膜厚クリアーはこちら

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