BBSホイール?の19インチです

サイズからみて30系セルシオか16アリストあたりとおもいます

実はこのホイールBBSといっても

ASAホイールとのコラボで製作されたホイールで

生粋のBBSではありません

コピーとは言わないで下さいね~

若干作業に入っちゃってますが

ディスクは色剥げ、リムは腐蝕状態でした

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作業途中に

オット、また出ました

歪みにコーキングを入れる他店修理が・・・

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もちろん、ゆがみは完全に修理し

コーキングも撤去しました

リムは再研磨で鏡面仕上げ

ディスクはちょっと濃い目のシルバーにしました

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ん~渋い!カッコいい!

レッドのセンターキャップもワンポンイントでこれまたいいです!


OZミケランジェロ17インチホイールの

スポーク傷の修理です

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傷範囲が広いので

ほぼ全塗装での仕上げにしました

ちょっとハイパーちっくなシルバーです

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レーベンハートLSR22インチです

ディスク、リムともにクロームバージョンです

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これを、ディスクはマッドブラックに

リムは艶有りアルマイトブラックにします

ディスクもリムも綺麗なんですが

メッキは今は流行りませんもんね~

これはかなり手間ひまかけましたわ

なんせ、両方メッキで裏面、サイド面含め全塗装です

22インチと大きいのでばらすのも結構大変です

しかも、ピアスボルトの頭にスワロフスキーが埋め込まれていて

それを一個ずつ撤去するにかなりの時間を要しました

でも、完成をみるとそんな苦労も忘れる位カッコイイ!です

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オーナー様がセンタープレートをスペアで所有しているとの事なので

色んなアレンジも可能です

プレートマッドブラック、キャップメッキ

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プレートメッキ、キャップマッドブラック

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プレート、キャップともにメッキ

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カールソンの19インチです

軽いリム傷の修理です

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このクラスのホイールだと

この程度の傷でも気になりますよね~

仕上げはカールソンなので専用クリアーです

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ミニバン装着の19インチホイールのリム曲り修理です

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基本的な「曲り」って感じです

重量があるミニバンに19インチ30タイヤなので

すぐ曲がっちゃいます

よくあるこの程度の曲りであれば

サクっと完成です

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ブラバスの20インチです

しかもクロームです

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コピーではありません

ブラバスはクローム設定がないはずなので

後掛けクロームですね

相当お金かかったことでしょう

しかし、ギラギラメッキが嫌になった?のか?

表面に腐蝕がきはじめているせいもあり

今風のマッドブラックに変更します

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クロームを塗装するのは

ホント手間がハンパないッス!

クローム専用の下地処理を施し

裏面、サイド面全て塗装します

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ギラギラメッキより、こっちの方が

絶対カッコイイ!と思いますよ~


ワークLS105SUVのリムクロームバージョンです

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クロームは綺麗なうちは良いですが

年数が経ちメッキ浮きが出てくると

どうしようもなくなります

このホイールもメッキ浮きによるエアー漏れでした



タイヤとの接地面のメッキ浮きのせいで

密着が悪くエアー漏れしてきます

どんなホイールでもよくあることで

軽く研磨してやると、すぐにエアー洩れは止まります

が、メッキはそうはいきません

クロームのメッキ層は塗膜ではなく

金属の膜なので、軽く研磨した程度では

なかなか落ちません

通常の何倍もの手間をかけての研磨になります


GT-R純正です

このホイールも人気で、中古相場も高いですね

表面の擦り傷修理です

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塗装仕上げですが、このガンメタが微妙なカラーで

結構大変です

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他店修理の歪みによるエアー漏れの再修理です

こういう修理跡を見ると

淋しくなります・・・

歪みを修理したというより

歪み箇所にコーキングを入れ漏れを止めていました・・・



さらに、溶接修理をし、溶接しっぱなしで

コーキングで保険・・・



ホイール修理ってこんな程度なんだと思われている方も

居るとおもいますが、それが悔しいです・・・

ちゃんと直りますから!

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BBS RSの16インチ8j9jです

レアですね~

新品なのですが

長期保管によるクリアの腐蝕がありました

わかりますか?ごく微量ですが・・・

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このリムはダイヤモンドカットなので

もちろんダイヤモンドカットで仕上げたいのですが

ピアスボルトをはずしてディスクをばらし

リムだけをダイヤモンドカットの加工をするのですが

RSのリムは元々が薄いため

加工時に振動してしまい

綺麗なダイヤモンドラインが出ません

なので、仕方なく通常研磨でしあげました

でも綺麗でしょ?

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