HKS Vシステム RX-7 FD3S用

マツダ RX-7 FD3S用インタークーラー HKS Vシステムを紹介します。

ターボ車では、ラジエターの前にインタークラーがある為、走行風がラジエターに直接当たりません。そのため、水温が上昇しやすくなります・・・・サーキット走行など前回走行が続く場合は、特に水温が厳しくなります・・・・ロータリーエンジン搭載のFD3Sは、他のエンジンに比べても厳しい状態になります!

HKS Vシステムだと、インタークラーとラジエターの両方に走行風が直接当たりますので、・水温・吸入空気温度の両方が安定します!!

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実際サーキット走行でも、水温を気にした事が無いくらいまで安定します!

タービン交換用とノーマルタービン用の2種類、発売されていますので安心です。しかも、ノーマルのエアコンも使えますので快適装備を外す事無く取り付けも可能です。さすがHKSです。


外気温度36℃の120分耐久レースでも水温トラブルが無く完走できるくらいのレベルですのでかなりオススメですね!!




↑サイドポート加工 HKS TO4Z Vシステムで480psは、出てると思います。ツボを抑えたセットアップと壊れなくて速いセッティングがあれば、ロータリーもサーキットで壊れないです・・・・・


80スープラA/T流用 その2

トヨタ80スープラA/T流用 その2です。

なんだか、見慣れない部品が多く??まずは、取付け説明書をよく読むことにします。

しかし・・・・・・・・


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全く読めません・・・・・

”ダメだこりゃ~”取り合えず図を参考にくみ上げる事に・・・・

しかし、さすが外国製品 抜群の精度!?で全然合いません・・・穴あけ加工や長穴加工をして、やっと形になりました。



日本の加工技術は、スゴイと実感した1日でした。



HKS F-CON Vproセッティング 金プロ 銀プロ 編

金プロ銀プロは何が違うの??なんて質問も多いので今回は、F-CON Vpro金銀編です。


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V PRO自体 何度も仕様変更やマイナーチェンジをしています。(銀プロ 金プロ バージョンが何だとかって良く効きますよね)そう、進化しているのです!

まず、基本マップの広さが違います。例えるならコピー用紙 銀プロがB5サイズで金プロがA4サイズ!!明らかに違いますねよ。

マップせまっ!?16x24↓
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う~ん ヤッパコレだね!!32x32↑



あとは、便利な補正!!バージョンが上がれば上がるほど色んな補正マップが追加されていて、尚且つ新たな追加機能などが含まれていますので、より理想的なセッティングが可能で全開走行も通常走行時なども違和感無く走行できます。

でも、1番の違いは使いやすくなったことです!!便利機能の充実と使いやすさ!!使いやすいと言う事は、同じ時間をかけても絶対的に仕上がりが違います!!
携帯電話やパソコンもそうですよね。新しい方が機能も充実してるし使いやすいですよね。



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簡単に言うとこんな感じです。もっと言いたいところですが今日は、この辺で・・・


そう、たまに銀プロでセッティングすると、イライラします。あぁ~もぅ~金プロだったら、ここをこうして、この補正でコレを消して・・・・・・って、車内で独り言も多くなっちゃいます・・・・・


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