2008年04月01日
GTRに負けない!RX-7 FD3Sのエンジンチューンニング
2006札幌オートサロンに出展していたライズFD3S 1号車?のハウジングです。 ↓十勝スピードウェイのストレートで、フルチューンGTRにパワー負けしないように サイドポート加工。速くて、良い音してたなぁ~ そうそう、コノ車のオートワン取材の時にさぁ・・・・・・ ポン太 『シバっち~コノ エンジン何ポート?』 シバ 『えっ?サイドだけど・・・・』 ポン太 『どんなのさぁ?何かあるでしょ!!スペック何とかバージョン何とか』 シバ 『名前なんか、無いよ・・・・・しいて言うなら、なまらサイドかなぁ!?でもね、DRAG用のなん~まらサイドも有るんだよね!』 ポン太 『なまらサイドっと・・・』 シバ 『ちょっとそのまま書かないでよ!!』 ポン太 『あぁ、大丈夫 大丈夫』 翌月のオートワン
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なになに、 エンジン本体でパワーを稼ぐためポート形状は『なまらサイド』という形状 そのまま書いてあるよ、もっとカッコイイ名前にしとけば良かった・・・・・ って言うか、北海道以外の人が見たらビックリするでしょ。 ★オートワン編集部 ポン太とボクのやり取りでした・・・・・
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- 19:20 |
- マツダ RX-7(FD3S/FC3S) 点検/整備/トラブル・故障修理/チューニング |
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2008年04月01日
スカイラインGTR BNR32 ドライブシャフトブーツ交換
早いものでスカイラインBNR32 GTRも平成元年の発売より、20年がたってます。 ドライブシャフトブーツの切れなんかは、よくありますので”オイル交換などのついでに”チェックしてみてください!!↑先日ブログでも紹介した車のものです。
↑こんな感じで、交換作業が始まります。 ドライブシャフトブーツの切れなどは、早期発見!!早期修理が絶対です!!
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- 15:53 |
- 日産 R32スカイラインGT-R(BNR32) 点検/整備/修理/チューニング |
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2008年04月01日
ブリッツ スロットルコントローラーモニター募集!レクサスGS スカイラインV35 マークX エボⅩ シビックFD2 RX-8 インプ などなど
4月7日発売のブリッツ スロットルコントローラーかなり楽しみな商品です!!最近の車は、環境問題なんかで電子スロットルが付いていますよね。 電子スロットルだと、アクセルのレスポンスが悪い!とか、アクセルに対してリニアに加速しない・・・・って、症状は良く聞きます。 それは、ズバリ!!電子スロットルが原因です!! えっ??何でって??それは・・・・ ↓これJZS161アリストの電子スロットルです。↓チョット見えずらかなぁ・・・・・・・
ここで、注目です!!スロットルレバーが開いていないのにスロットルバタフライ(フタ)が全開になってます。 そう!!電子スロットルは、アクセルを踏んだだけでは、スロットルバタフライを開くことが出来なのです!!各センサーなどを経由して必要最低限しかスロットルバタフライを開かないのです・・・・だから、アクセル開度を100%踏んでも実は80%しか、スロットルバタフライが開いていない!!なんて事もよくあります・・・・(車両によって異なりますが、もっとひどい車もあります) これって、通常走行でもチューニングしていく上でかなりネックになります。 だからと言って、機械式のスロットルにするには、かなりの費用が掛かります・・・・ で、コレ!! ブリッツのスロットルコントローラー絶対に効果があるはずです!!体感できる位変わるはず!! GRブログ限定でモニター特別価格で提供しちゃいます!!ブリッツで設定のある車両であれば、上記車種以外でも可能ですが、数量限定とさせていただきます。 ブログでの紹介は、もちろん 雑誌取材なども考えております。 詳しくは、メールかお電話でお問い合わせ下さい。 設定車種はコチラ
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- 14:00 |
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2008年04月01日
RX-7 FD3S エンジンオーバーホール&ポート加工
何年か前の、オートサロンに出展した、マツダ RX-7 FD3S サーキットオンリーで使用していて去年は、SAN耐にも出場していました。しかも2回も・・・・・さすがに真夏のSAN耐で35℃の中120分も走行して壊れなかったのには、ちょっとビックリしました!!意外とロータリーも壊れないのか??なんて思った1台です!!
今回は、エンジンのステップUPをする為にオーバーホール&ポート加工です。う~ん、どんな感じにしようかなぁ~ そうそう2006のHKSハイパーミーティグ上級者クラスで優勝もしていました。暑さに強いオーナーは、夏男か!?
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- 12:35 |
- マツダ RX-7(FD3S/FC3S) 点検/整備/トラブル・故障修理/チューニング |
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2008年04月01日
JZZ30 ソアラ 2JZエンジンオーバーホール 03
前回空けて見たら、損傷部品も多かったので、新規一転ベースエンジンを変えての製作になりました。 まあ、使えるものは再使用しますが 100/1 1000/1のタイムで戦う為には、この辺りの見切りも必要です!! 取りあえずは、ベースエンジンを全バラシです。何か、オイル漏れの形跡が・・・・・・・
↑オイルパンラダー 1度バラシ形跡もあり、液状ガスケットの塗り方に問題がありそうです。
↑こっちは、タペットカバーのオイルシール。2JZにかかわら、RB系なんかでも良くありますね! オーバーホールなので、シール関係なんかもすべて交換です!! カクカク シカジカ でバラシ終了
↑ちなみに燃焼室です。 カーボンで汚い・・・・・
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- 10:24 |
- チューニングカー(ドラッグレース仕様):トヨタ JZZ30ソアラ |
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なになに、
エンジン本体でパワーを稼ぐためポート形状は『なまらサイド』という形状
↑先日ブログでも紹介した車のものです。
↑こんな感じで、交換作業が始まります。
ドライブシャフトブーツの切れなどは、早期発見!!早期修理が絶対です!!
↓チョット見えずらかなぁ・・・・・・・
ここで、注目です!!スロットルレバーが開いていないのにスロットルバタフライ(フタ)が全開になってます。
そう!!電子スロットルは、アクセルを踏んだだけでは、スロットルバタフライを開くことが出来なのです!!各センサーなどを経由して必要最低限しかスロットルバタフライを開かないのです・・・・だから、アクセル開度を100%踏んでも実は80%しか、スロットルバタフライが開いていない!!なんて事もよくあります・・・・(車両によって異なりますが、もっとひどい車もあります)
これって、通常走行でもチューニングしていく上でかなりネックになります。
だからと言って、機械式のスロットルにするには、かなりの費用が掛かります・・・・
意外とロータリーも壊れないのか??なんて思った1台です!!
何か、オイル漏れの形跡が・・・・・・・
↑オイルパンラダー 1度バラシ形跡もあり、液状ガスケットの塗り方に問題がありそうです。
↑こっちは、タペットカバーのオイルシール。2JZにかかわら、RB系なんかでも良くありますね!
オーバーホールなので、シール関係なんかもすべて交換です!!
カクカク シカジカ でバラシ終了
↑ちなみに燃焼室です。
カーボンで汚い・・・・・






