CP9AランエボⅥの高回転域失火!NGK/8#レーシングプラグ交換!
2017年9月15日
CP9AランエボⅥが高回転域でのエンジンくすぶりで点検入庫しました。点検の結果、点火不良が原因と判明。
不良の原因はコイルか点火プラグのどちらか。今回はプラグが原因でした。
この車両は、タービン・カムチューニング車両なのでプラグはNGK/8#レーシングを使用します。
交換後は高回転域も快調な吹け上がり。
チューニング車両のレーシングプラグは、2年に一度は交換したほうが良いですね。
