新車の新型フォレスターに持ち込みCURT製ヒッチメンバーを取り付け
他業者様からのご依頼で、取り付ける社外ヒッチメンバーは持ち込み品となります。


早速、作業を開始します。

持ち込みの社外ヒッチメンバーはCURT製です。


ヒッチメンバーの取り付け位置にマフラー・遮熱板がありますので、一旦取り外します。




配線の加工も必要なので、先に配線加工をしておきます。


ヒッチメンバーを取り付け固定するボルトは、車体側から通す仕組みになっています。

ヒッチメンバーを持ちながら、車体側からボルトをヒッチメンバーに通して、ナットをかけます。

この作業がかなり大変でしたが…ヒッチメンバーを取り付け固定できましたので、トレーラー側ランプ類の配線加工を行います。

マフラー・遮熱板を取り付け直して、作業完了です。


この度はご依頼ありがとうございました。










