12月入庫の顔面が潰れた(追突/単独)事故車両は全て(保険/自費)修理完了
その路面状況悪化の影響で、追突事故をはじめ電信柱や中央分離帯への衝突単独など様々なケースの事故が立て続けに発生し、フロント周り(いわゆる顔面)が潰れてしまった事故車両が多数入庫しておりました。
フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネットだけでなく、ラジエーターやコンデンサー、内骨格、フロアにまで及ぶ、非常に損傷の大きな車両が数多く入庫しましたが、昨年12月に入庫した車両は全て修理完了してオーナーさんの元でまた元気に活躍しております。
その中の一部ですが、
●シルバーのトヨタハイエース


●白のトヨタハイエース

●スズキソリオバンディット

●スバルフォレスター

●アウディA6



いずれの車両も骨格修正が必要なレベルでしたが、
日程を調整しながら修理作業を進め、1月中にすべての車両が無事に修理完了し、現在はそれぞれオーナーさんの元へ戻っています。
また、保険修理の車両と自費修理の車両とありましたが、ラルフではどちらも対応可能です。
事故や車両トラブルでお困りの際は、状況に応じた最適な修理方法をご提案いたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。













