NV200バネットに簡単装着できるアームレスト!
運転をしていて、少しゆったりと体を休めたい時にはドアパネルなどに肘を置く事があるのではないだろうか? しかし、樹脂パネルの上に腕を置いていると硬く、とても寛げないのだ。 そこで、ドアパネルにこのESア
運転をしていて、少しゆったりと体を休めたい時にはドアパネルなどに肘を置く事があるのではないだろうか? しかし、樹脂パネルの上に腕を置いていると硬く、とても寛げないのだ。 そこで、ドアパネルにこのESア
NV200バネットバンに取り付ける事ができるESサイドマルチパイプラックをご紹介します! 車内スペースにパイプのラックが存在することで、タオルや衣類を掛けて使う事ができます。 衣類を掛けて置ける事で
NV200バネットの積載スペースに取り付けることができるESウィンドウパネル。 このアイテムは、ナットが装備されている(ナット有)、ナットの装備されていない(ナット無)を用意させていただいれいます。
2019年6月9日、長野県の戸狩温泉スキー場JでNCC第4戦ビューファインダー戸狩が開催されました! COMP-Aに永潤くん、KIDS&TRYに来駆くんが出場しました。 【永潤くんCOMP-A】エント
オグショー本社近くにある天竜川河川敷のモトクロスコースで遊ぶアクティビティ体験! エンデューロライダーである内山裕太郎さんのライテク講座とオグショー代表でありモトクロス元国際A級ライダーである小栗伸
NV350キャラバンのDXグレードには、内張が天井にしかありません。他の箇所は鉄板がそのままむき出しになっています。 そのため、車内には商用車の雰囲気が出てしまいます。 しかし、紹介させていただくS
車の中で過ごすようになると気になるのは、飲み物や食べ物の置き場所です。 ベッドの上では不安定となり、溢してしまわないか不安です。 また、床に置いてしまうと持ちにくく不衛生、お子様達に蹴飛ばされてしま
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:釣り・スキー仕様 1月に開催されているジャパンフィッシングショー2019で展示させていただいていた、サポートメーカーAIMS橋本景さんの車輌をみていただ
2019年6月1日(土)・2日(日)の二日間新潟県の糸魚川シーサイドバレースキー場で開催されたファンライドフェスティバル2019 そのイベントに来ていたお客様に教えていただいた秘境温泉に行ってきました
新潟県の糸魚川シーサイドバレースキー場で開催されたファンライドフェスティバル2019 の帰路にあるキャンプ場をチェックしてきました! 新緑の森に囲まれた場所にポツンと現れたのが、高浪の池というレジャー
来週末、群馬県のビエント高崎ビックキューブで開催される群馬トヨペット ハイエースフェア! イベントの会場ではオグショー製品のESパーツを展示販売させていただきます! ESアームレスト ESフロアパネル
200系ハイエース特装車スーパーロングワイドボディハイルーフ:ウィンドサーフィン仕様 夫婦で車中泊に使いつつ、ご主人の趣味で楽しまれているウィンドサーフィンの道具が載せやすいように内装を製作させていた
200系ハイエースDXスーパーロングワイドボディハイルーフ:バイク仕様 夫婦2人でカスタムしたハーレー(大型バイク)に乗っている客様。そのバイクを積載して遠方へ出かけ、快適にツーリングができるようにし
NV350キャラバンDX標準ボディ標準ルーフ:バイク仕様 車輌を持ち込んでいただいて製作しました!女性のオーナー様で、バイクでサーキット走行を楽しまれています。力の弱い女性でも安心して大型バイク(YZ
トランポパークイベントは小さなお子様連れも大歓迎です! お子様が、敷地内で思いっきり走り回ったりできる、スペースが確保されています。 日常であまり触れたことのない、アクティビティや出展社様もいますの
「小栗伸幸が座学から教えるライテク講座」 小栗が「走るコツ」より大切に思っている座学で、オフの走り方を教えます。 オフとオンの違いは目から鱗、オフの基本は、座学から学ぶことが大切です。安全の為の技術
2019年6月1日、2日、広島県の世羅グリーンパーク弘楽園で開催され全日本モトクロス選手権第3戦中国大会。 その大会に出場した高師兄弟の参戦記録が2人の父から届きました! 【永潤くんIBオープンクラス
OGUshow Tranpo Park 2019 ! 今年のトランポパークは7月に開催します!そのため、強い日差しが予想されます。 よく遊びに行かれる方は準備万全かもしれませんが、熱射病や熱中症の対
新潟県の糸魚川シーサイドバレースキー場で開催された、Fun Ride Festival 2019。 朝8時からのブリーフィングで主催の和田鉄平さんから講師が紹介され、イベントがスタートしました。 小
様々な、オフロード講師によるアテンドツアーが行われました。 最初にイベント会場の近くで講師と参加者で集まり、初めてスキー場を登る事に四苦八苦しながら講師に協力してもらいながら最初の休憩ポイントまで走