車内を明るく照らす!LEDライト装備で荷物出し入れも安心
200系ハイエースのハイルーフの高い天井にLEDダウンライトを8個取り付けました。通常のルームランプとは異なり、天井に手を伸ばす必要なく、必要な箇所にON/OFFスイッチを付けているため簡単に点灯で
200系ハイエースのハイルーフの高い天井にLEDダウンライトを8個取り付けました。通常のルームランプとは異なり、天井に手を伸ばす必要なく、必要な箇所にON/OFFスイッチを付けているため簡単に点灯で
「ベッドを装備したから、足を曲げる必要もなく快適に車中泊ができる!」と、思っていても夏は暑く、冬は寒くなかなか寝付けいないこともある。 しかし、冬の寒さであれば余計なマットや着るものを持って行くこと
200系ハイエースワゴンGLミドルルーフワイドボディ:仕事仕様 お仕事で、社員の送迎を行うために200系ハイエースワゴンGLをご購入して下さいました。 車内装備はそのまま、純正シート10脚が装備されて
200系ハイエースS-GLミドルルーフワイドボディ:キャンプ仕様 今回は、沖縄県にお住いのお客様のご依頼で製作させていただきました。車内に製作した物のカラーにこだわった1台になっています!お客様好みの
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:オフロードバイク仕様 旦那さんがYZ250F、奥さんがTTR125と、2人で本格的なオフロードバイクに乗って楽しまれています。そんな、お2人が遠方のオフ
2019年10月08日 TOYOTA、新型車“グランエース”を初披露 上質かつ快適な移動空間を提供する新たなフルサイズワゴンを2019年内に発売予定 TOYOTAは、新型車グランエース*1を、全国のト
200系ハイエースの車内に装備したサブバッテリーシステムは、車内に取り付けたベッドのボックスの中に製作しました。 この中にサブのバッテリーをはじめ、走行充電システムを装備し、お客様のご希望で取り付け
200系ハイエース荷室に装備したベッドシステム。そのベッドの中に8ナンバーキャンピングで登録する際に必要となるギャレー設備を設置しています。 収納が出来るように設計しているため、必要ないときには収納
セカンドシートから後ろ全面をベッドにするSHフラットベッド。純正で車内の幅が約1700mmあり、製作したベッドが長さ約1800mmあるため、大人が2人寝てもゆっくりとしていただけます。 なお、製作し
200系ハイエースのセカンドシートに採用したのは、FWiシートです。ベッドに展開することができるため、荷室に同じ高さのベッドを装備していれば全面をベッドにして使用していただけます。 このシートは、3
純正のフロントシート(助手席)にオグショーオリジナルESシートカバーを取り付けました。 純正シートの型を取って製作しているため、純正シートにぴったりとフィットします。そのため、車を乗り降りする際にカ
200系ハイエースに、レカロシートSR7F GK100を取り付けました。このシートを取り付けたことで姿勢が安定し、正しいドライビングフォームで運転を行っていただけます。 装備した、SR7F GK10
セカンドシートの前から、荷室スペース全面にSH床貼り加工を施工しました。 この施工を行ったことで、「車内のカーペットが汚れるから、荷物を載せるにも気を遣うなー」と思っている方も安心です。 床材に使用
トヨタ自動車より「ハイエース、ランドクルーザープラドなどのリコールについて」の発表がありました。 今回発表されたリコールの内容は以下の通りです。 届出番号 4571 リコール開始日 9月27日 平成3
200系S-GLに用意された、【50周年記念アニバーサリーLIMITED】【ダークプライムⅡ】。この2車種の天井内張りは、通常グレーのところ、この特別仕様車は黒い天井になっています。 そんな、天井の
2輪・4輪と様々なーレースやイベントで司会などを務める、MCシモこと和田さん。前回納車させていただいた時には、まだ装着する事が出来ず今回入庫された際にSH2段ベッドを取り付けさせていただきました!
200系ハイエースグランドキャビンスーパーロングワイドボディハイルーフ:家族旅行・バイク仕様 バイクや車で往復、1000km〜2000kmの旅を楽しまれているお客様。オグショーに内装加装の打ち合わせに
200系ハイエースDXスーパーロングの車内に装備されたのは、SHカーテンという製品です。カラーは、ブラック・グレーと選択していただけるため、車内に合ったカラー選択できます。 カーテンには、丁寧にプリ
8月に納車させていただいた、走って喋れるレーシングアナウンサー『MC- SIMO』こと、和田さん。 イベントで展示したときの事や、トランスポーターを使用した感覚をFacebookやTwitterで紹
200系ハイエースDXボディに標準装備された内装パネル、そのパネルは汚れに弱く雨で濡れてしまうとその箇所がシミになってしまいます。 そのため、スライドドアを開けるたび、車内に乗り込む度に目に入り込み