ハイエースS-GLのシートスライドを可能にするアイテム
200系ハイエースS-GLに装着されている純正のセカンドシートは、少し前に移動ができることや、完全に前に倒す方法でしか荷室スペースを広く確保できません。 そのため、人を載せたまま大きな物の積載ができな
200系ハイエースS-GLに装着されている純正のセカンドシートは、少し前に移動ができることや、完全に前に倒す方法でしか荷室スペースを広く確保できません。 そのため、人を載せたまま大きな物の積載ができな
[|20190717-2846.JPG]] 製作させていただいた車輌は、8ナンバーキャンピングカーとして登録しています。そのため、車内には8ナンバーキャンピング登録に必要となるギャレー設備を装備してい
ベッドに寝ながら、セカンドシートに座りながらTVを観る事ができるように仕上げました。この使い方はお客様のご希望で、旦那さんがウィンドサーフィンを楽しまれている時間、奥様が車内でTVを観ながら過ごせる
200系ハイエース特装車スーパーロングワイドボディハイルーフ:ウィンドサーフィン仕様 200系ハイエースの天井に、LEDタイプのルームランプを増設しました。純正のルームランプではドアを開け閉めした時や
寒い季節、車内で過ごす際にはヒーターが無いと過ごしにくく、食事も楽しめないと思います。 そこで、FFヒーターを車内に取り付ける事で、エンジンを切った車内でも暖かく過ごしていただく事ができます。エンジ
キャンプ場や道の駅でエンジンを切って静かな中で車中泊。でも、日中に使ったスマホやタブレットやルーターは充電しておきたい。寝苦しい夜には、扇風機を回したい。 でも、エンジンを切っているとバッテリーが上
車内で仮眠をする時や、車中泊する時にフロントシートからの光や、視線を防ぐことができるアイテム。このESプライバシーカーテンという製品には遮光性の生地を採用しており、日中であっても光がカーテンを通しに
200系ハイエースフロントシートには、純正のシートにESシートカバーを装着しています。モケット状の生地は落ち着きがあり少し高級感のある見た目に変わっています。 フロントシートの真ん中には、樹脂で作ら
純正の固定式のシートを設置するのではなく、前向きの乗車、後ろ向き乗車、ベッドと展開する事ができる、FWiシート900幅を装備しました。 今回採油したシートは、900mmとシート幅が短いため、車輌への
納車後、お客様が実際に使用されている写真を送って下さいました。 特注で作ったフラットベッドは、マット下50cmを確保し、できるだけ多くのウィンドサーフィンで使う道具などを積載していただけます。もちろ
200系ハイエース・NV350キャラバンやミニバン・軽ワンボックスと車種ごとに設定させていただいている、ESバックドアテント。 このアイテムは、車のバックドアに被せるだけで、そのバックドア周辺を囲う
高価なバイクを積載していると、盗難の事が気になると思います。そんな時、運転席から後ろはスモークガラスで対応はできますが、フロントからの視線などは防げません。 そこで、このSHセンターカーテンを装備す
セカンドシートの足元に、約700kgの重さの物を引っ張ることができるウィンチを取り付けました。ワイヤーを使ったウィンチになっているため重量のあるハーレーのバイクであっても安心して車内に載せていただけ
肘置き・小物入れ・ドリンクホルダーの機能を併せ持つのが、このESコンソールボックスです。 設置方法は、DXワイドボディ特有のセンターシートと運転席の間にある隙間に置くだけで設置ができるように設計して
※アルミラダーはアーチタイプになっているため車高の低いバイクでもラダーに擦りにくくなっています。 ※写真は社員のバイクを試しで積載させていただいた時の写真です。 300kg以上のバイクを載せ降ろしす
ハーレーダビットソンは、アメリカを代表とする老舗のバイクメーカー。世界各地に愛好家がいる上に様々なカスタムを施しているオーナーも数多くいます。 今回施工させていただいたオーナー様もその1人、カスタマ
フロントシートの上に小物の収納が行えるESフロントトレーを装着。今回は、お客様がオグショーへ車を入れる前にご自身で取り付けて下さいました。ありがとうございます。 このESフロントトレーがあることで、
ESフリップトレーを運転席側に2個、助手席側に1個装備しました。 ハイルーフで天井空間の広い車内を有効的に収納スペースとして使用していただけるため、車内で荷物がかさばってしまうことがありません。 ト
ハイエースの広い車内に、ベッドを装備した時に気になるのは、食事をする場所や小物を置いておく場所だと思います。 そんな時に、このESフリップテーブルを装着する事で食事の時に飲み物を置いたり調味料を置い
ハイエースのバックドアに装備されているのは「SHバックドアベンチレーター」というシステム。 このシステムは、オグショーに車を持ち込んでいただく事で施工することが可能。 ファンの取り付けは1個、2個と