ボタンで調光もできる!ルームランプ追加でキャラバンに装備
車のルームランプというと、ドアに連動して点灯・消灯を想像すると思います。しかし、施工させていただいLEDダウンライトの機能は純正のような物ではありません。 装備した物は、車のキーホルダーとして取り付
車のルームランプというと、ドアに連動して点灯・消灯を想像すると思います。しかし、施工させていただいLEDダウンライトの機能は純正のような物ではありません。 装備した物は、車のキーホルダーとして取り付
8ナンバーキャンピングカーのNV350キャラバンを製作させていただきました。 今回は、加装した中で車中泊する時など車内で必要となる追加装備「SHサブバッテリーシステム」を紹介します。 場所を取りやす
NV350キャラバンDXのセカンドシートを、ベッドに展開することができるFWシート1500幅という製品に交換しました。純正のタイプからこのFWシートに交換したことでリラックスした時間を過ごしていただ
NV350キャラバンのスーパーロングボディにSH2段ベッドを取り付けました。 取り付けさせていただいたベッドはお客様のご希望で特注の分割をさせていただいています。今回は通常4分割のところを8分割にし
8ナンバーキャンピングカーで仕上げたお客様の車輌には、セカンドシートにFWシートが採用され、ベッドと組み合わせれば2Mを超える広い車中泊スペースになります。 これだけの長さが車内で確保されていれば、
オグショー代理店様であるボクシーさんからNEWホイールが発売されます! ボクシースタイル NV350キャラバン 専用アルミホイール BOXISM S12 PREMIUM SPORT WHEEL 新色ユ
全国の日産ディーラー様でお買い求めいただけるトランポ。それが、NV350キャラバントランスポーターだ。ベースにしている車輌は標準ボディ標準ルーフの最上位グレード、プレミアムGX(ライダーも含む)。
NV350キャラバンDXスーパーロングワイドボディハイルーフ:スキー・スノーボード仕様 ウィンタースポーツを楽しまれているご家族のトランスポーターを製作させていただきました。内装は、お客様のこだわりが
自作でNV350キャラバンの荷室スペースに棚を作ろうと考えた、方もいらっしゃると思います。ですが、どの様な形にしようか悩みますよね? そんな、悩みを解決する動画が日産のHPで公開されました!メインの
実際のプロ電気工の方が使いやすいように製作された棚を紹介した動画に続き、紹介した棚をどの様に作るか?を、メイキング動画として公開されています! 実際製作する際に有効的にユーティリティナットが使用でき
NV350キャラバンのに室スペースをプロの職人が使用した時の例として大工さんが、車内をアレンジして作業道具が載せやすいようにしています。 遊び道具を載せるだけでは分からないキャラバンの積載能力が60
日産のホームページで公開されている動画が新しく更新されました! 実際にプロの電気工の方が使いやすくする方法が60秒ほどの動画で紹介されています! お仕事でNV350キャラバンを使用されている方は一見
2019年現在、背が高く乗り降りする場所の低いワゴンタイプの軽自動車や乗用車、つまりハイトワゴンが流行しています。そういった車から商用車であるNV350キャラバンに乗る場合、どうしてもセカンドシートへ
NV350キャラバンの車内に装備した、STシートとTSTiシートで対座にすることでゆっくりと車内で過ごせるスペースが出来上がります。このシートで囲むように真ん中にテーブルを設置しました。 この箇所に
車中泊をするベッドスペースにカーテンを設置して車中泊をしようとした時、フロントガラスから差し込んでくる光や人気が気になって落ち着いて車内で過ごしにくい・・・と、感じた方もいると思います。 そんな時、
純正のフロアマットでは、どこか物足りないと思っている方にオススメのフロアマット。それは、オグショー オリジナルESフロアマットです!NISSANのロゴではなく、オグショーの名前の入ったフロアマットに
車で釣りに出かけると、どーしても気になるのが釣りポイントを移動する際の釣竿の積載です。「大事な釣竿を無造作に載せたくない!けど、急いで次のポイントに向かいたい!」そう思う事があると思います。 そんな時
旅行や、遊びに車を使っていると気になってくるのが車内の汚れではありませんか?そんな汚れも純正の鉄板上にカーペットを置かれている状態では掃除が大変です。引いているカーペットと鉄板の間に砂や埃が入ってし
サイドにベッドの土台となるボックスを製作し、その上にベッドマットを置く。そんな、シンプルな作りのSHフラットベッド。大きな荷物の積載を考える時にはセンターマットを取り外すだけで広い積載スペースが確保
内装製作させていただいた、NV350キャラバンのセカンドシートには純正のシートをそのまま採用しています。しかし、純正のDXシートのままでは背もたれの長さが短く長時間の乗車は疲れてしまいます。 長時間