シートの背もたれ活用!ハイエースの車内でテーブル使用
200系ハイエースS-GL純正のセカンドシートを前倒しにしてテーブルとして使うようにしています。 この際に、ベッドとシートの間に足が入るようにするため、ESスライドレールキットを利用して前方へスライ
200系ハイエースS-GL純正のセカンドシートを前倒しにしてテーブルとして使うようにしています。 この際に、ベッドとシートの間に足が入るようにするため、ESスライドレールキットを利用して前方へスライ
200系ハイエースS-GLセカンドシートを、純正位置から前に約22cmのスライドを可能にするアイテムをご紹介! 純正シートが取り付けられているのは、 「ESスライドレールキット」という、オグショーオ
フロントシート2脚・セカンド・サード・フォースシート8脚。全10脚に被せるオグショーオリジナルESシートカバーを取り付けて納車させていただきました。 フロントシート後ろの小物入れは、純正同様に作って
200系ハイエースのフロントシートの真ん中にあるセンターコンソール。A4サイズの書類が入れれる箇所にアームレストを差し込むだけで、設置完了です。標準ボディであれば助手席側も同じ要領で設置が可能です。
純正のセカンドシートの背面に装備されているカバー。この製品は、ESシートバックカバーと言う200系ハイエースS-GL専用のシートバックカバーです。 撥水性の生地を採用しているため、水で濡れているバイ
背の高い、オフロードバイクの積載。車内のどこを使ってバイクを固定しようか?悩んだ事がある方もいらっしゃると思います。 そんな方にお勧めのフックがこちらのESハイマウントフックです。200系ハイエース
ハイエースの車内に、バイクを積載していてもバイクに乗るときに使用するウェアやジャケット、プロテクターなどを掛けておく事ができるESサイドマルチパイプラック。 この製品は、バックドア・スライドドアとど
200系ハイエースのワイドボディのセンターコンソールが装備された車に取り付ける事ができるESツインコンソールボックス。装備する時には、純正のセンターコンソールを取り外し、純正のコンソールを止めていた
純正のフロントシート(助手席)にオグショーオリジナルESシートカバーを取り付けました。 純正シートの型を取って製作しているため、純正シートにぴったりとフィットします。そのため、車を乗り降りする際にカ
200系S-GLに用意された、【50周年記念アニバーサリーLIMITED】【ダークプライムⅡ】。この2車種の天井内張りは、通常グレーのところ、この特別仕様車は黒い天井になっています。 そんな、天井の
ヘルメットなどの小物などを積載しているこのトレーは、200系ハイエースDXの天井脇の壁に取り付けるタイプのESフリップトレーです。 セカンドシートの横に装備しているため、車を乗り降りする時に荷物の出
200系ハイエースS-GLとワゴンGLに取り付ける事ができるラック、ESサイドマルチパイプラック。車内のセカンドシートうしろのクォーターガラスの上に装備できるようになっています。 この箇所にラックが
セカンドシートから後ろに載せるだけで、フラットな床を作る事ができるESフロアパネル。 このパネルを載せるだけでフラットになる上に、汚れにも強くなります。純正の汚れが染み込みやすかった床から汚れが拭き
200系ハイエースS-GL標準ボディ・ワイドボディと取り付ける事ができる、ESダブルフリップベッド。 ベッド長約1730mmと、大人が足を伸ばして横になる事ができる長さを確保したベッドシステムです。
荷物の積載でもっとも利用する荷室スペース。この空間の窓には、窓を守る保護機能も備えたESウィンドウパネル(ナット有)を装着しました。 通販でも販売しているクォーターガラスのパネルとは異なり、特注で小
200系ハイエースDX専用のESシートカバーを、純正シートに取り付けました。このシートカバーは、純正シートとできるだけ隙間なくフィットするように職人が型を取って製作しています。 そのため、被せるだけ
キャンプ場などデコボコとしたところでゆっくりする時には、キャンプ椅子やコットを使うと思います。しかし、ワンちゃんには専用のコットが無いと思います。 そこで、今回紹介させていただくのは、ワンちゃん専用の
多趣味な方は、釣りだけではなくサーフィンやSUPを楽しまれていると思います。サーフボードやSUPボードを床に置くと釣りで使用する道具が車内に積載しにくくなってしまうのでは無いでしょうか? そこで、今
運転席側 200系ハイエースは、乗用車に比べ乗車位置が高く作られているため乗り降りがし難いと、感じている方もいるのではないだろうか? そんな方にオススメのアイテムを紹介しよう。「ESサポートグリップ
スーパーロングDXの広い車内に、簡単に展開する事ができるESフリップベッドを取り付けました! 車を、イベントの出展で使用する道具の積載や、多川さん自身がレースに参戦する時にはバイクを載せて行くそうで