シートを汚れから守る!ハイエースにシートカバー装着
ハイエース誕生50周年記念の特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」をベースに製作させていただいたスキューバダイビング仕様のトランスポーター。 その記念モデルの
ハイエース誕生50周年記念の特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」をベースに製作させていただいたスキューバダイビング仕様のトランスポーター。 その記念モデルの
窓枠に取り付けられているのは、ESウィンドウパネル(ナット有)というオグショーオリジナ製品です。窓にパネルがある事で車外から覗き込まれる事の防止や工具など機材で窓を傷つけてしまう恐れはありません。
200系ハイエース特装車の荷室や、生活空間となる場所の天井にパイプラックを取付けました!運転席側、助手席側と装備したことで使い分けていただく事もできるようになっています。 例えば、ワンちゃんの着替え
200景ハイエースS-GLフロントシートの真ん中に装備されているのは、小物や書類を入れる事ができるコンソールボックスです。そこに、オグショーオリジナルESアームレストを装着することで肘掛としてドライ
車内にあると何かと役立つアイテム、ESサイドマルチパイプラックをハイエースの天井サイド箇所に装着しました。運転席側・助手席側と左右に取り付けたため、掛ける物を分けて使用していただけます。 パイプは、
200系ハイエースのワイドボディ(センターコンソール装着車)に取り付ける事ができるオグショーオリジナル製品ESツインコンソールボックス。取り付けは、純正のコンソールボックスを取り外してそのままコンソ
200系ハイエースS-GLの天井サイドにESサイドマルチパイプラックを装着しました。この装備が取付けられていることでハンガーやタオルをかけておく事ができます。 さらにS字フックを利用する事で様々な物
200系ハイエースワイドS-GLの純正シートにオグショーオリジナルESシートカバーを取り付けました。フロントシート、セカンドシートと同じ生地で仕上がっているため、統一感が生まれ車内のイメージが一新し
オグショー ブースで展示させていただいた200系ハイエースS-GLは、プロアングラー橋本景さんが実際に使用されている車輌です。内装には、ロッドやバッカン、クーラーボックスや上着まで実際に使用されてい
ESサイドマルチパイプラックを200系ハイエースDXの車内に装備しました。車内の天井空間サイドにこのパイプラックがあることでハンガーに衣類をかけて置くことが可能になります!ハンガーにかけてあることで
標準ボディの200系ハイエースDXにESウィンドウパネルを取り付けました。ベッドスペースの真横に来る物ですので目に入って気になりにくいカラーの白石目柄を選択!窓の保護や車外からの覗き込み防止に役立ち
200系ハイエースのDXフロントシートに、オグショーESシートカバーを装着しました!純正のバンイメージが強いシート生地からこのシートカバーに変更することで一気に車内に乗り込んだ際の雰囲気は変貌します
200系ハイエースハイルーフの広い天井を活かすアイテムESフリップトレーを天井に装備しました。これで、ヘルメットなどを積載していただけます。なお、商品の名前の通りフリップして折りたたんで収納する事も
純正のフロアマットではどことなく物足りない・・・そんな方にオグショー のESフロアマットをオススメします!フロントシートのフロアマットは運転席側助手席側と分割されていて取り付けが行いやすく製作されて
内装をフルカスタムしたハイエースコミュターGLのフロントシートには、純正のシートをそのまま採用しオグショーオリジナルのESシートカバーが装着されています。純正のシートの見た目では物足りなさを感じてい
サポートさせていただいているプロアングラーの橋本景さんが店頭に立ち寄って下さいました!写真の車輌はオグショーで施工させていただいた橋本景さんの愛車。 サポートさせていただいているプロアングラー橋本景さ
200系ハイエースにバイクを積載する際に、どの場所から紐やタイダウンベルトを引っ張れば良いか悩むと思います。そんな方にオススメのアイテムをご案内します!製品の名前は「ESハイマウントフック」と言いま
200系ハイエースの荷室のスペースにあるクォーターガラス。そのクォーターガラスの空間を有効的に使用できるようにするアイテムがESウィンドウパネル(ナット有)です。窓全面を覆うこのパネルの取り付け方法
フロントシートの右肘・左肘と優しく肘を支えてくれるアームレストがあることで、ドライブでの疲労感が変わってきます。そんな、右肘側を支えるアイテムを紹介します。 このアイテムは、ESアームレストPLUS
長時間の運転では、「体の姿勢を崩してリラックスしたい!」とお考えの方もいらっしゃると思います。ですが、純正のシート周りには樹脂の物しか無くなかなか寛げないのが現状だと思います。そこで、オススメするア