フロントからの光をシャットアウト!SHカーテンを取付けました
フロントシートのすぐ後ろに取付けることができるSHセンターカーテン。 高さがあるハイルーフ車でも問題なく使用することができます。 遮光性のある生地を使って制作されているカーテンはフロントからの眩しい
フロントシートのすぐ後ろに取付けることができるSHセンターカーテン。 高さがあるハイルーフ車でも問題なく使用することができます。 遮光性のある生地を使って制作されているカーテンはフロントからの眩しい
バイク以外にもカヤックやサップなどリバースポーツを楽しまれているオーナー様。 川で濡れた体やボードなどを洗い流せるように車にSHシャワーキットシステムと水タンクを搭載しました! シャワー一式は助手席
オグショーではオグショーパーツ以外の他社製品の取付も行っています。 こちらの仕事仕様のハイエーストランポにはSH床貼り加工を行ったあとユーアイビークル製のスライドフロアを設置しました! スライドフロ
車内が真っ黒で統一されている200系ハイエースダークプライムII車にブラックカラーのカーテンを装着しました!今回はフロントシートすぐ後ろに取付けるSHセンターカーテンと荷室の窓5面に取付けるSHカー
エンジンを切った状態で家電製品が使用できるようSHサブバッテリーシステムを搭載! メインバッテリーを気にすることなくFFヒーターやシャワーキットなどの電装関係が使えるので、より快適に車中泊していただ
10人定員の200系ハイエースワゴンGL車でも荷室全面をベッドにして家族で車中泊したり、移動が快適になるようにシートをこだわりました! セカンドシートは純正のシートからTSTiへと交換。3点式シート
オーナー様の愛車であるバイクを積載予定のハイエーストランポ。 バイクを積載したままでも車中泊が行えるようにSHシングルフリップベッドを設置しました! 片側が跳ね上げ式となっているSHシングルフリップ
フォースシートを残したままカスタムしたこちらの200系ハイエース。 荷室のセカンドシートとフォースシートの下にはオリジナルカラーの床板でSH床貼り加工を行いました! 細部までこだわっているSH床貼り
車内で過ごす時間が多ければ多いほどあると便利なのがSHサブバッテリーシステムになります。そんなSHサブバッテリーシステムをこちらのハイエース運転席側ベッドBOXに搭載しました! サブバッテリーシステ
バイクやカヤック・サップなど様々なアウトドアに出かけているオーナー様。より趣味の時間を充実させるため荷室には車中泊用のSHシングルフリップベッドを設置しました。 SHシングルフリップベッドは片側が跳
バイクトランポとしてカスタムしたこちらのハイエース。 バイクを安心して積載できるように様々な工夫を加えてSH床貼り加工を行いました! 今回は黒木目調の床板で、ステップ上まで張り上げるハーフステップで
オグショーではセカンドシートに設置できる様々なシートをラインナップしています。 その中の1つ「STシート」をこちらのバイクトランポい設置しました! STシートは床張り加工と一緒にレール埋め込んで、取
ストレスなく車内で過ごせるようにメインバッテリーとは別でサブバッリーを搭載しました! バッテリー関係は荷室に設置したベッドBOX内に収納しています。 サブバッテリーがあることで車のエンジンを切った状
CRF250L・250Rやハンターカブなどオフロードバイクを積載予定のこちらのハイエーストランポ。おもにオフロードバイクを積載するので汚れをきにせずしっかり固定できるようにSH床貼り加工を行いました
バックドアに取付けることができるSHバックドアベンチレーター。 バックドアにファンを搭載させることで車内の空気を循環してくれる商品となります! こちらのハイエースはオフロードバイクを積載しながら車中
家族と車中泊したりバイクを積載したまま車中泊ができるように、SHシングルフリップベッドを設置しました!マットが真ん中で分割されていて片側が跳ね上げ式タイプのベッドキットになります。 今回はカラーオー
こちらのハイエースにはベッド脚のないタイプベッドキット「SH FLフリップベッド」を設置しました!ベッドを支える脚がないのでベッド下収納した荷物をスムーズに出し入れしていただけます。もちろん支えがな
愛車であるバイクを車内に積載するとなると安全にしっかり固定したいですよね。 そこでオススメなのがオグショーがこだわる施工の1つSH床貼り加工になります。 サーキット用BMWのバイクを積載するためにカ
車内をフルオーダーで制作したこちらのハイエース。 セカンドシートには純正シートからTSTiシートへと交換しました! TSTiシートはヘッドレストが付いていないシートになりますが、今回は特注でヘッドレ
車中泊する時や車内で休憩する時に気にしてしまうのは車外のこと。 周りのことを気にしながらだとゆっくり休むこともできず、ストレスになってしまいますよね。 そこで活躍するのが荷室に取付けることができるS