棚をしっかり設置できるようにステップまで床を張り上げています
荷室に仕事道具を収納する棚が設置されているこちらのハイエース。 少しでも多くの荷物が収納できるように、棚は荷室ギリギリで設計されています。 そんな棚をしっかり支えるためにも車輌のサイドステップまで床
荷室に仕事道具を収納する棚が設置されているこちらのハイエース。 少しでも多くの荷物が収納できるように、棚は荷室ギリギリで設計されています。 そんな棚をしっかり支えるためにも車輌のサイドステップまで床
仕事で使えるようにカスタムしたこちらの200系ハイエース。 仕事の相棒として長年愛用できるように、床にはSH床貼り加工を行いました! 床を貼り上げることで純正の凸凹がなくなり、荷物がスムーズに乗せ降
短期コースでお預かりしてリフォームしたこちらの200系ハイエース。 荷室の床にはSH床貼り加工を行いました! 車内が黒で統一されているダークプライムIIに合わせて床板も黒木目調をチョイス。 SH床貼
オグショーでは車内にカーテンを取り付ける施工を行っています。 施工内容は大きく分けて2つ、フロントのすぐ後ろに取り付ける「SHセンターカーテン施工」と荷室全面に取り付ける「SHカーテン施工」になりま
車中泊仕様車にあると助かるのがSHサブバッテリーシステム! ベッドボックス内などにバッテリーを搭載させて配線を繋ぐことでエンジンを切った状態でも家電が使用できます。 こちらのハイエースには運転席側の
オフロードバイクを載せて車内で就寝する際気になるのはガソリン臭やバイクについた土汚れなどの匂い。そんな気になる匂いやこもってしまう空気を徐々に循環させ軽減させてくれるのがSHバックドアベンチレーター
こちらの車中泊仕様にカスタムしたハイエース。 セカンドシートは純正シートからFWSシートへと交換しました! FWSシートはサイドについているレバーを引っ張るだけで展開することが可能です。 またシート
オグショーで取り付けているカーテン施工は、フロントシートすぐ後ろに取り付けるSHセンターカーテンと荷室の窓全面に取り付けるSHカーテン施工の2種類になります。 今回バイク仕様に製作した200系ハイエ
こちらのハイエースには中で快適に過ごせるようにトランポの基礎となるSH床貼りを行いました! 床が貼り上がっていることで純正の凸凹がなくなりベッドボックスや積載物をしっかり載せておくことができます。
オフロードバイクを載せて移動したり、家族とのお出かけに使用するためカスタムしたハイエースにはSHダブルフリップベッドを設置しました! SHダブルフリップベッドはベッドが3分割されていて、片側だけベッ
サービスエリア・キャンプ場などで休憩や車中泊する際気になるのは外からの視線や眩しい光。 外のことを気にしているとストレスになってしまいますよね。 そこでオススメなのが室内にカーテンを取り付ける、SH
200系ハイエースのセカンドシートをフロアレール埋め込みむFWSシートを設置しました! レールが埋め込まれていることでシートの前後移動が可能になるのでバイク積載時荷室に十分なスペースを製作できます。
純正のハイエースの床は凸凹した鉄板に絨毯素材があるだけでバイク積載には向いていません。 そこにオススメな施工がSH床貼り加工になります! こちらのハイエースのオーナー様は山道や自然の中のコースを走る
ハイエースやキャラバンの室内には様々な家電や電装パーツのカスタムができることはご存知ですか!?電装等を搭載することでトランポ生活の質があがり快適に過ごせること間違いなし! 今回家族での車中泊用に製作
限られた空間で家族みんなが就寝できるよう荷室にはSHフラットベッドとSH2段ベッドを設置しました!上段にはお子様、下段にはご両親で就寝して頂けます。今回は上段のSH2段ベッドの方を紹介します。 ベッ
ファミリー・車中泊仕様にカスタムしたこちらのハイエースの荷室にはSHフラットベッドとSH2段ベッドを設置しました!今回は下段のSHフラットベッドの方を紹介します。 SHフラットベッド(BOXタイプ)
オグショーで行ってるカーテン施工は、カーテンレールをスタッフが1本1本ボディに合わせて加工をしています!そのため施工はお車をお預かりしての施工となりますが、カーテンの位置や長さなどお客様の好みのオー
家族みんなで車中泊するために、ハイエースの純正セカンドシートからベッド展開ができるFWシートに交換しました! 今回設置したFWシートはフラットタイプの背座分割式となっていて、助手席側1人分と運転席側
お子様と一緒にいろんなところへ出かけて思い出を作れるよう製作したこちらのハイエース。 せっかくのお出かけなら、汚れなどを気にせずおもいっきりアウトドアを楽しんでゆったり車中泊をしたいですよね。 そこ
家族とおでかけした先での車中泊や、サービスエリアの駐車場で休憩など車内で過ごす際、外の視線を気にしたり、太陽の光が眩しいとしっかり休むことができず、せっかくのお出かけが楽しめませんよね。 そんな時に