200系ハイエース カーナビ&オーディオシステム (取り付け/交換/配線)

アルパイン(ALPINE) フローティング ビッグ X 11

東京オートサロン2018 出展車両 200系ハイエースワゴン NEEDSBOX WGT


2018年1月中旬発売予定の…
アルパイン 11型 フローティングビッグX 11
取付完了!

デカッw(゚o゚*)w


6路スイッチを取付けているので「メインバッテリー⇔サブバッテリー」の両方からスイッチ一つで電源供給の切り替え可能で、エンジンOFFの状態でメインバッテリー上がりをで気にせず、ナビゲーションメインユニットを使用しながら音楽や映像を楽しむことが可能です。


アルパイン 12.8型WXGAリアビジョン × アルパイン フローティング ビッグ X 11
やっと繋がりました!

ALPINE FLOATING BIG X
TOKYO AUTO SALON 2018 DEBUT!!




TOKYO AUTO SALON 2018 200 HIACE

もう1台の出展車両は NV350キャラバンプレミアムGX4WD
NV350キャラバンの製作状況「間に合うのか…!?」シリーズは NV SITE をご覧ください。


フローティングビッグ X 11の特長


ケタ違いの迫力を生む、11型の圧倒的大画面。
7型カーナビの液晶画面と比べ、2倍以上の大きさを誇る11型大画面。地図を表示しても、映像を映し出しても、目の前に広がる世界はまさに圧巻。地デジ放送やDVDなどを視聴する際も、クルマの中とは思えないダイナミックかつ臨場感にあふれた映像を楽しむことができます。カーナビの地図画面が見やすいのはもちろん、タッチパネルの操作もよりスムーズに行えます。


ひとつ先の交差点まで分かる11型の液晶大画面。
11型の画面は、従来の7型比で2倍以上の大きさ。地図表示画面がより広範囲になるので、7型だと見えない「ひとつ先の交差点」や信号の位置など、周辺情報をより多く知ることができて安心です。


デザインと操作性に優れた静電タッチキー。
カーナビとしての使いやすさとデザインの美しさを両立させるために、静電タッチキーをディスプレイの下部に採用。キーはブルーのイルミネーションで彩り、分かりやすく表示。押し間違いなどがないように配慮しています。


薄型大画面が空間に浮かぶ、フローティング構造。
薄型液晶ディスプレイがまるで空間に浮かび上がるような「フローティング構造」を採用。カーナビ本体をインパネのオーディオスペースにビルトインで収納し、ディスプレイ部を独立させることで大画面化を実現しました。


浮遊感を際立たせる、ブルーのイルミネーション。
ディスプレイのフレーム下部には、ブルーのLEDイルミネーションを採用。フローティング構造がもたらす浮遊感を鮮やかに演出しています。


オーナーの心を刺激する、車種専用オープニング。
カーナビの起動時に浮かび上がる、クルマのフロントビューを印象的に描いた美しいオープニング画面。車種専用のアニメーションとサウンドがオーナーの気持ちを高め、愛車へのこだわりを満たします。



高精細WXGA液晶&クリアブラックディスプレイ。
フローティング ビッグX 11には高精細WXGA液晶を採用。これまでのWVGA液晶に比べて2.4倍の美しさを誇り、微妙な色の階調や陰影もきめ細かくリアルに映し出します。またタッチパネルとLCDユニットを密着させたギャップレス構造によって光の反射を抑制する、クリアブラックディスプレイを採用。助手席など斜めの角度からでも美しく鮮明な映像が楽しめます。


ビッグXなら地図も地デジもWXGA本来の美しさ!
たとえWXGA液晶でも、地図データや地デジのデータがWXGA相応の解像度を備えていないと、WXGA液晶本来の画質で表示することはできません。アルパインなら地デジ映像、HDMI映像はもちろん、マップ表示や操作画面でも、WXGA液晶本来の美しさを実現します!



安定感のある、高強度タフネス構造。
インパネに収納したカーナビ本体とディスプレイ部の接続部は、幅広の大型パネルを4本のビスで強固に結合。前後はもちろん左右の揺れにも強い構造を実現しました。
フローティングビッグⅩは、自社のテストコースでさまざまに状況の異なる道路条件下での実走評価テストを行っています。 テストコースや実際の道路で収集したデータを基に、コンピュータで振動を再現し、上下、左右、前後の三方向から同時に振動(ショック)を与える高度な振動シミュレーション評価が可能な「振動実験」も実施。ラトル音(異音)対策も行い厳しい実地試験をひとつひとつクリアしています。


ディスプレイ部は角度調節も簡単。
ディスプレイ部は上向きに5度、下向きに60度まで無段階で角度変更が可能。たとえば日中、画面への日差しの反射が気になる場合は、すぐに光の影響を受けない角度に変えられます。またディスプレイ部を60度まで倒せるので、カーナビ本体へのDVDなどの出し入れもスムーズです。


誤操作を防止する安心機能を搭載。
ディスプレイ部を引き起こす際に、間違って指でタッチパネルを触ると、瞬時に画面がロックされる設計。地図の表示が変わったりするなどの誤操作の心配もなく、安心して使用できます。


メーカーオプションのカメラ映像も大画面で。
付属のカメラ変換ケーブルを使用しメーカーオプションのカメラと連携することで、ルームミラーに映し出される純正メーカーオプションのバックカメラ映像をフローティングビッグXの11型大画面で確認することができます。
※ルームミラー側は映像が映せなくなります。

アルパイン(ALPINE) フローティング BIG X 11


「福島トヨペット ハイエースフェア2017 in ふくしま太平寺店」
ハイエースに装着して一般公開日本初!?だった…

アルパイン(ALPINE) フローティング BIG X 11


2017年12月7日 発売された 「HIACEfun vol.40」に特集ページで紹介されていました。
まだ見慣れていないせいか見た感じの良し悪しは別として…
ハイエースワイドボディに大型モニターのナビゲーションを取付けたい場合はアリですね。

アルパイン(ALPINE) フローティング BIG X 11 初公開!

2017年11月11日・12日 福島県福島市 福島トヨペット ふくしま太平寺店 にて開催されました
福島トヨペット ハイエースフェア2017 in ふくしま太平寺店 イベントレポート






2018年1月発売予定の「200系ハイエース専用アルパイン(ALPINE) フローティングBIG X 11」を取付して展示されていました。
アルパイン担当者様のお話ではインターネット等では写真が掲載されていますが、ハイエースに取り付けて実物を一般公開するのは、今回のイベントが日本初とのことでした。
見た感じの良し悪しは別として…
11型のモニターはデカッ(゚o゚;)
クルマとの一体感は無いですが、この形状ならフィッティングキット無しでも大型モニターのナビゲーションがインストールできるので今後増えてくるのかな…!?

>>「福島トヨペット ハイエースフェア2017 in ふくしま太平寺店」 のイベントレポートはこちら

200系ハイエースバックアイカメラ推奨取付位置


バックアイジャケットを使うとアンダービューミラーの取り外し後も隠せて、スタイリッシュなリアビューになる取付方法ですが、一番重要なポイントはバックカメラが上から下を写すので視界も広くなり、カメラも汚れずらい取付方法です。


ハイエースのバックアイカメラメーカー推進位置はナンバープレート上(青丸)で、弊社で推奨している取付位置はアンダービューミラー部分(赤丸)です。
実際にナンバープレート上(青丸)にバックアイカメラを取付けている方は体験したことがあるかと思いますが、雪が巻き上げてカメラに雪が付着してバックアイカメラの機能をはたさないことが多いのが現状です。
カメラを上に取付けることによって走行中に巻き上げた雪や雨がカメラに付着しづらいのと、上から下を写すので広い範囲で写し出す事が可能な位置を推奨しています。

AVメインユニット carrozzeria(カロッツェリア) FH-9100DVD

東京オートサロン2015出展車両 ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium
車両製作コンセプトの
『「ドア to フィールド」「フィールド to ドア」移動から全ての時間を楽しい休日を過ごせるクルマ』を車両製作コンセプトに車内空間から走破性の両立を考えて開発したハイエース・・・』 
手が届きやすいコストパフォーマンスの範囲内で可能な限り良い音響に拘り、快適で楽しいドライブを楽しめるクルマとして制作しました。


AVメインユニットはcarrozzeria FH-9100DVDをインストール。
弊社ではアルパインをメインに取り扱っているのですが、「FH-9100DVD」を同じコンセプトのAVユニットがアルパインに設定が無かったので、デモカーとしては初めてのカロッツェリアを採用しました。
ドライブでは映像では無く、音楽、ラジオ、景色、会話、を楽しめるようにあえて、テレビ、ナビゲーション機能があえて付いていないAVユニットを選択して、フィリップダウンモニター等の装備もしていません。
余計な機能が何も搭載されていないの分、コストパフォーマンスに優れていて、なおかつ十分な音響も備えています。DVD再生も可能なので音楽や映像を車室内で楽しめます。

しかし・・・カーナビ機能が無いのは少しつらいかも!?




さすがにナビゲーション機能が付いていないと不便なのでスマートフォンをナビゲーションとして使用。


使用したナビゲーションアプリは「Yahoo!カーナビアプリ Android版(無料)

札幌→千葉→静岡→東京→群馬→埼玉→福島→宮城と約1,300kmをスマートフォンYahoo!カーナビで走行しましたが、Googleマップのナビゲーションと違い、電池の消費も少なく、地図も見やすく、右折左折のアナウンスタイミングもカーナビと同じくらいわかりやすく、ナビゲーションとしての機能は素晴らしく、お勧めのカーナビアプリです。

しかし・・・将来的にはスマートフォンとAVモニターがリンク、又はスマートフォンやタブレットがクルマにドッキングして使われるのが普通な時代が来るのはもうすぐかと思いますが、東京都内などトンネルが多い道ではGPSが途切れてしまい、カーナビが必要と感じることも多く、アプリを稼働しているとスマートフォンのバッテリー充電も通常より遅くなってしまうので少し不便にも感じました。
上記のことからも、現在のスマートフォンバッテリー性能やGPS機能だけのナビゲーションの不便さを考えると、まだ今現在はカーナビは必要かと思いました。

HIACE Sound Upgrades Project!!


4型ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium CONCEPT SURF & SNOW情報一覧 はこちら

ハイエース ワイド専用8インチモニター アルパインBIG X 008


200系ハイエースワイドS-GLにアルパイン車種専用カーナビ BIG X 008を取付しました。


ハイエース ワイド専用チューニング済み(サウンド値、カメラガイド値など全て設定済みです)


車種専用パーフェクトフィットで8インチモニターがインストールOK!
オープニング画面もHIACE

200系ハイエース標準ルーフリアスピーカーシステム


200系ハイエース標準ボディS-GL


荷物が満載のときは純正スピーカー部分を塞いでしまいリアから音が聴こえずらくなってしまいますので、リアースピーカーを増設しました。
標準ルーフにもリアスピーカーの取付は可能ですのでお気軽にご相談下さい。

200系ハイエースオーディオ&ナビを充実して快適なドライブ&車中泊♪

新車200系ハイエースワイドS-GL4WD スキー仕様
4WHEELS PLUS SKI
スキーを車にプラスしてフィールドへ行こう!


ゲレンデへ向かう道中や車中泊を快適に過ごす為にオーディオ関係もバッチリ仕上がっています!
インパネ廻りはシルクブレイズピアノブラックで統一。


アルパインVIE-X08Sリアビジョンパッケージ
・LED液晶
次世代スタンダードの高輝度「ホワイトLEDバックライト液晶」をいち早く採用。
・超高感度地デジ
新開発の地デジチューナーは受信感度が大幅に向上。
・オーディオ設計
アルパインナビ史上最高音質で、 クルマをコンサートホールに変える。
車室内で美しい音楽を楽しんでいただくために、専門のサウンチューニングチームを結成。
プラットホームを新規開発し、オーディオビジュアル単体の「独立電源」、従来の5倍の容量を持つ「カスタム電解コンデンサー」といった最良のデバイスを採用。
ノイズ感の低減、低域の力強さの向上、ダイナミックレンジの向上など、圧倒的な音楽情報量の再現を可能にしました。
・高精度地図データベース
28万人の調査スタッフが紡ぎだす、 圧倒的な精度と鮮度。


TMX-R1050 10.2 型WVGAリアビジョン
地デジやDVDの高精細な映像をより美しく再現する超高画質の「WVGA液晶」で、車内でも明るくクリアな映像を映しだすリアビジョン。
従来のQVGAにないくっきりと澄んだ色合いの映像がリアルな感動までも再現します。


Aピラーフロントスピーカーフルセット
純正Aピラーを3Dデータで角度、厚み、全てのデータを忠実に再現して完成度は純正品に引けをとらないABS樹脂を採用したMADE IN JAPANクオリティーです。
ハイエースのボディ形状や運転席、助手席のポジションから角度や取付位置やデトニング場所計算し作り出したスピーカーシステムです。
運転席・助手席に音が聴こえずらい200系ハイエースもこのシステムで問題解消です


NEEDSBOXリアスピーカーシステム
NEEDSBOXオリジナルスピーカーバッフルを使って2ndシート上にスピーカの取付が可能です。
このオプションで4rthシート跳ね上げ時や荷物積載時でも良い音で聴く事が出来ます。
スピーカーの大きさによってバッフルが異なりますのでお問い合わせ下さい。


アルパインバックビューカメラHCE-C90D
・車両後方の死角が「はっきり見える」から、安心ドライブ。
死角となる後方視界を、さらに広げるから安心。
高画質カラーCMOSイメージセンサを採用して、水平方向に140°、垂直方向に104°という広視野角を実現。
・車種専用カメラガイド表示連動で、「しっかりガイド」。
「X08S」などのLED高画質カーナビとの組合せにより、駐車時に便利な車種専用カメラガイドのセッティングデータをご用意しています。車種専用カメラガイドで、安全ドライブをサポートします。

リアビジョンから見る映像&音響は迫力満点です!

200系ハイエースNEEDSBOXオススメオーディオシステム

車中泊仕様 200系ハイエースキャンパー特装車 NEEDSBOX HR-8

先日、200系ハイエースワイドミドルルーフのNEEDSBOXオススメナビゲーション&オーディオシステムをご紹介しましたがハイルーフのオススメナビゲーション&オーディオシステムをご紹介します!


ヘッドユニットはアルパインVIE-X08SRV
・LED液晶
次世代スタンダードの高輝度「ホワイトLEDバックライト液晶」をいち早く採用。
・超高感度地デジ
新開発の地デジチューナーは受信感度が大幅に向上。
・オーディオ設計
アルパインナビ史上最高音質で、 クルマをコンサートホールに変える。
車室内で美しい音楽を楽しんでいただくために、専門のサウンチューニングチームを結成。
プラットホームを新規開発し、オーディオビジュアル単体の「独立電源」、従来の5倍の容量を持つ「カスタム電解コンデンサー」といった最良のデバイスを採用。
ノイズ感の低減、低域の力強さの向上、ダイナミックレンジの向上など、圧倒的な音楽情報量の再現を可能にしました。
・高精度地図データベース
28万人の調査スタッフが紡ぎだす、 圧倒的な精度と鮮度


Aピラーフロントスピーカーフルセット  
メーカークオリティーABS樹脂を採用し製作した1BOXNETWORK自信作。
ABS樹脂のクオリティーはもちろん純正同等のクオリティーで純正クリップで取付OK!
音にもこだわってツイーターの取付角度やドアスピーカの音質も考えてディフェージョンやレアルシルトを付属しました。
スピーカー端子変換カプラーや取付ビスも付属されていますのでこのセットでフロント周りの音響は完璧です。


NEEDSBOXリアスピーカーシステム
リアエアコン後ろにスピーカーを取り付けることによって車内全体で心地よいサウンドが聴く事が出来ます。
スピーカー後の防振加工も含まれます。

リアモニターはアルパインTMX-R1050リアビジョンパッケージ
10.2型WVGA液晶の大画面高画質リアビジョン。
・美しい花を美しく感動的に伝えてくれる、WVGA液晶。
地デジやDVDの高精細な映像をより美しく再現する超高画質の「WVGA液晶」で、車内でも明るくクリアな映像を映しだすリアビジョン。従来のQVGAにないくっきりと澄んだ色合いの映像がリアルな感動までも再現します
・先進デザインと安全性能を追求。「180度フラットオープンスタイル」。
車内の安全性に配慮した「180度フラットオープンスタイル」。ウォークスルーで移動するときも頭の上はすっきりです。
・昼には昼の、夜には夜の、目にやさしいオートディマー機能。
周囲の明るさに合わせて、自動で輝度を調整。昼間や夜間だけでなく、トンネルで急に暗くなった時でも自動的に明るさをダウン。つねに見やすい映像を再現します。


NEEDSBOXHRシリーズ標準装備のバックドアスピーカーシステム
スーパーロングハイルーフはボディサイズが大きいのでこのスピーカーシステムで快適な音響を楽しめます♪


バックアイカメラはアルパインバックビューカメラHCE-C90D
・車両後方の死角が「はっきり見える」から、安心ドライブ。
死角となる後方視界を、さらに広げるから安心。
高画質カラーCMOSイメージセンサを採用して、水平方向に140°、垂直方向に104°という広視野角を実現。
・車種専用カメラガイド表示連動で、「しっかりガイド」。
「X08S」などのLED高画質カーナビとの組合せにより、駐車時に便利な車種専用カメラガイドのセッティングデータをご用意しています。車種専用カメラガイドで、安全ドライブをサポートします。

バックアイカメラはあえて上部に取付して後方の視界を上から見下ろせる位置に取り付けしています。

このシステムで快適な車中泊を楽しめます♪

NEEDSBOXオススメナビゲーション&オーディオシステム

新車200系ハイエースワゴンGL4WD NEEDSBOXWGL


ヘッドユニットはアルパインVIE-X08SRV
・LED液晶
次世代スタンダードの高輝度「ホワイトLEDバックライト液晶」をいち早く採用。
・超高感度地デジ
新開発の地デジチューナーは受信感度が大幅に向上。
・オーディオ設計
アルパインナビ史上最高音質で、 クルマをコンサートホールに変える。
車室内で美しい音楽を楽しんでいただくために、専門のサウンチューニングチームを結成。
プラットホームを新規開発し、オーディオビジュアル単体の「独立電源」、従来の5倍の容量を持つ「カスタム電解コンデンサー」といった最良のデバイスを採用。
ノイズ感の低減、低域の力強さの向上、ダイナミックレンジの向上など、圧倒的な音楽情報量の再現を可能にしました。
・高精度地図データベース
28万人の調査スタッフが紡ぎだす、 圧倒的な精度と鮮度


リアモニターはアルパインTMX-R1050リアビジョンパッケージ
10.2型WVGA液晶の大画面高画質リアビジョン。
・美しい花を美しく感動的に伝えてくれる、WVGA液晶。
地デジやDVDの高精細な映像をより美しく再現する超高画質の「WVGA液晶」で、車内でも明るくクリアな映像を映しだすリアビジョン。従来のQVGAにないくっきりと澄んだ色合いの映像がリアルな感動までも再現します
・先進デザインと安全性能を追求。「180度フラットオープンスタイル」。
車内の安全性に配慮した「180度フラットオープンスタイル」。ウォークスルーで移動するときも頭の上はすっきりです。
・昼には昼の、夜には夜の、目にやさしいオートディマー機能。
周囲の明るさに合わせて、自動で輝度を調整。昼間や夜間だけでなく、トンネルで急に暗くなった時でも自動的に明るさをダウン。つねに見やすい映像を再現します。


バックアイカメラはアルパインバックビューカメラHCE-C90D
・車両後方の死角が「はっきり見える」から、安心ドライブ。
死角となる後方視界を、さらに広げるから安心。
高画質カラーCMOSイメージセンサを採用して、水平方向に140°、垂直方向に104°という広視野角を実現。
・車種専用カメラガイド表示連動で、「しっかりガイド」。
「ビッグX」「X08S」などのLED高画質カーナビとの組合せにより、駐車時に便利な車種専用カメラガイドのセッティングデータをご用意しています。車種専用カメラガイドで、安全ドライブをサポートします。


Aピラーフロントスピーカーフルセット  
メーカークオリティーABS樹脂を採用し製作した1BOXNETWORK自信作。
ABS樹脂のクオリティーはもちろん純正同等のクオリティーで純正クリップで取付OK!
音にもこだわってツイーターの取付角度やドアスピーカの音質も考えてディフェージョンやレアルシルトを付属しました。
スピーカー端子変換カプラーや取付ビスも付属されていますのでこのセットでフロント周りの音響は完璧です。


NEEDSBOXリアスピーカーシステム
NEEDSBOXオリジナルスピーカーバッフルを使って2ndシート上にスピーカの取付が可能です。
このオプションで4rthシート跳ね上げ時や荷物積載時でも良い音で聴く事が出来ます。

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