FFヒーター エアーヒーター 200系ハイエース

寒さ対策に「防振・防音・断熱」+「FFヒーター」


4WHEELS PLUS FRISBEEDOG
ケージをクルマにセットしてフリスビードッグへ行こう!
200系ハイエース標準ボディS-GL4WD NEEDSBOX TYPE-X
フリスビードックトランスポーターでは必項の架装になっている「防振・防音・断熱」は施工済みです。
その他にも寒さ対策をしていますのでご紹介します。
>>「防振・防音・断熱」施工例はこちらをご覧ください


ベバストエアヒーター(FFヒーター)
パワースライド無しのハイエースにはパワースライド用純正ステップの部品を使用してFFヒーターをステップ内に収めています。
この取付方法にすることによりFFヒーター用のボックス等を設置する必要が無いので荷室スペースなどを無駄にすることがなく、スマートに取り付けられているので弊社では人気の取付方法です。
取付した車輌はサブバッテリーを搭載していますので、エンジンを止めた状態でもメインバッテリーを気にせず使用が可能です。

>>200系ハイエース標準ボディS-GL FFヒーター取付

アイドリングストップで環境にも優しく経済的なべバストヒーター

「東京オートサロン2017」出展車両200系ハイエース標準ボディS-GL 4WD FFヒーター取付

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アイドリングストップで環境にも優しく経済的なべバストヒーターを運転席側スライドドアステップ部分に取付しています。
この位置への取付は弊社でも初ですが仕上がりが楽しみです!

エアヒーター(FFヒーター)とは?
燃料ポンプで送られた燃料(車輌の燃料タンクから)と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火して、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。
完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。温度センサーで吸入空気の温度を感知し、コントロールユニットで燃焼をコントロールします。
車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がありません。
ベバストエアヒーター(FFヒーター) Air Top 2000 STは暖房能力は0.9〜2.0kWで
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットル程度で経済的です。


>> 「東京オートサロン2017」 の情報一覧はこちら

サブバッテリーシステム FFヒーター(エアヒーター)


NEEDSBOX サブバッテリーシステムから電源を取り、エンジンを止めた状態でもメインバッテリーを気にせず使用を可能にした「FFヒーター」を200系ハイエースワイドボディS-GL4WD NEEDSBOX P-type1 ベッドシステム右ボックス内に取付しています。
ベバストエアヒーター FFヒーター ATEvo2000

FFヒーター(エアヒーター)とは?
燃料ポンプで送られた燃料(車輌の燃料タンクから)と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火して、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。
完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。温度センサーで吸入空気の温度を感知し、コントロールユニットで燃焼をコントロールします。
車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がありません。

ベバストエアヒーター(FFヒーター) AT2000は暖房能力は0.9〜2.0kWで
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットル程度 で経済的です。


温風吹き出し口は右ボックス前に取付しました。


FFヒーターを制御しているシステム「ベバコン3」(べバスト社公認FFヒーター・タイマーコントローラー)はフロントシートやリアシートからも操作しやすいようにセンターコンソールボックスに取付しています。
ベバストエアーヒーター用(FFヒーター) コントローラー ベバコン-3Evo

エアーヒーター(FFヒーター)用 コントローラー ベバコン-3 とは?
標準装備の調整ダイヤルは細やかな温度調節ができず、タイマー機能は別売りのコンビネーションタイマーにしか付いていませんでしたが(タイマーは開始時間の設定だけでオフタイマー機能は無し)、このベバコン-3コントローラーには色々な機能が搭載されています。
「UP」「DOWN」のボタンで1℃単位の温度設定が行え、デジタル表示でお好みの温度が設定しやすくなっています。

FFヒータースターター ベバストエアーヒーター用

東京オートサロン2015出展車両 ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium


離れた場所から、ベバストヒーターのON/OFF操作ができるWebastoエアヒーター用 リモコン送受信機を装備。


電波は障害物がないところだと、1km以上届き、設定温度28℃で運転し、車内を快適に暖めます。
エンジンスターターのFFヒーター版!
FFヒーターは8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットルあまりとエンジンスターターで長時間アイドリングをしているより経済的です。
エンジンスターターでエンジンを始動しアイドリングの場合は水温が上がるのに時間がかかりますが、FFヒーターの場合は点火した時点からすぐに温風が出来るで車内もすぐに暖まります。


ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premiumはベバコン-3を装備しているので、配線の切断なしで、コネクターを差し込むだけで接続できます。アダプターキットは不要です。

>>ベバストエアーヒーター用(FFヒーター) リモコン送受信機


4型ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium CONCEPT SURF & SNOW情報一覧 はこちら

FFヒーター べバストエアーヒーター 200系ハイエース

東京オートサロン2015出展車両 ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium


右(運転席側)ステップオーバー加工の下純正ステップ部分にべバストFFヒーターを取付しています。
サブバッテリースステムを搭載していますので、エンジンを止めた状態でもメインバッテリーを気にせず使用が可能です。


FFヒーター(エアヒーター)とは?
燃料ポンプで送られた燃料(車輌の燃料タンクから)と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火して、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。
完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。温度センサーで吸入空気の温度を感知し、コントロールユニットで燃焼をコントロールします。
車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がありません。

ベバストエアヒーター(FFヒーター) AT2000は暖房能力は0.9〜2.0kWで
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットル程度で経済的です。


【ベバストエアヒーターの特徴】

1.アイドリングストップで環境にやさしい
エンジンはOFFのまま、クルマの燃料タンクから取った燃料をヒーター内で燃焼させます。だからクルマの騒音や排気ガスを出すこともありません。Environmental-friednly(環境にやさしい)を実現します。

2.周囲を気にせずぐっすり眠れる静音設計
スイッチONで静かに温風が吹出し、出力調整機能により、自動的に暖房の出力を制御します。車内はもちろん車外でもヒーターの作動による音や振動は気になりません。

3.パワフルで経済的な省エネタイプ
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットルあまり*(AT2000S・軽油使用の場合)。電子制御で無駄のない完全燃焼と、設定温度に達すると出力を押さえた燃焼制御を行う省エネを考えた設計です。 *キャビンのサイズ、外気温、出力設定により異なります。

4.車内はいつでもクリーン
ユニットのファンが燃焼用空気を外気から吸入し排気ガスを大気へ放出します。また、暖房用空気もファンで室内を循環させます。燃焼用と暖房用空気は別回路なので、室内に排気の出ない安全な設計です。

5.優れた技術が約束する安全性
ヨーロッパの危険物輸送に関する基準をクリアしたADR/TRS(緊急停止)機能を設定し、トラブルを未然に防ぐさまざまな電子安全装置が組み込まれています。さらに、技術革新によりセラミック型グロープラグを開発し、ヒーターの消費電力を大幅に削減。低電圧防止機能がついていますので、一晩中(8時間)でも安心してヒーターを使用することが可能です。

>>ベバストエアヒーター FFヒーター ATEvo2000 RVキット


4型ハイエースワイドS-GLNEEDSBOX P-type1 Premium CONCEPT SURF & SNOW情報一覧 はこちら

200系ハイエース標準ボディS-GL FFヒーター取付


NEEDSBOXサブバッテリー「走行充電」+「100V充電」システムを取付た4型ハイエース標準ボディS-GL4WDに
ベバストエアヒーター(FFヒーター)を取付しました。
FFヒーター本体はパワースライド用純正ステップ内に収めています。
※取付車両はパワースライド無し
上記の取付方法にすることによりFFヒーター用のボックス等も必要なく人気の取付位置です。
取付した車輌はサブバッテリーを搭載していますので、エンジンを止めた状態でもメインバッテリーを気にせず使用が可能です。


エアヒーター(FFヒーター)とは?
燃料ポンプで送られた燃料(車輌の燃料タンクから)と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火して、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。
完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。温度センサーで吸入空気の温度を感知し、コントロールユニットで燃焼をコントロールします。
車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がありません。
ベバストエアヒーター(FFヒーター) Air Top 2000 STは暖房能力は0.9~2.0kWで
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットル程度で経済的です。


NEEDSBOXサブバッテリーシステムを収納したセカンドシート前のボックスにオプション設定のベバストエアーヒーター用 コントローラー ベバコン-3を取付しています。


エアーヒーター(FFヒーター)用 コントローラー ベバコン-3 とは?
標準装備の調整ダイヤルは細やかな温度調節ができず、タイマー機能は別売りのコンビネーションタイマーにしか付いていませんでしたが(タイマーは開始時間の設定だけでオフタイマー機能は無し)、このベバコン-3コントローラーには色々な機能が搭載されています。
【デジタル表示で細やかな温度設定が可能】
「UP」「DOWN」のボタンで1℃単位の温度設定が行えます。デジタル表示でお好みの温度が設定しやすくなっています。
【就寝時に便利なタイマー機能】
開始時間と停止時間を10分単位で設定出来るタイマー機能が付いています。タイマー設定中は時計マーク横のランプが赤く点灯します。デジタル部分の表示は「設定した時間後の動作」となっています。

ベバストFFヒーター用 コントローラー ベバコン-3


PeakPerformance NEEDSBOX HIACEに取付けしているFFヒーターを制御しているシステムWEBCON-3(Webasto社公認FFヒーター・タイマーコントローラー)


Webastoエアヒーター Air Top 2000 ST


WEBCON-3
Webasto(ベバスト)社製FFヒーターオン/オフタイマー付FFヒーターコントローラーです。
Webasto標準装備の調整ダイヤルは細やかな温度調節ができず、タイマー機能は別売りのコンビネーションタイマーにしか付いていません。タイマーは開始時間の設定しか行えないため、オフタイマー機能を持つコントローラーが待ち望まれていました。
そのような要望に応えるために誕生したのが「Webasto社公認FFヒーター・タイマーコントローラー WEBCON」です。


デジタル表示で細やかな温度設定が可能
「UP」「DOWN」のボタンで1℃単位の温度設定が行えます。デジタル表示でお好みの温度が設定しやすくなっています。
※FFヒーター本体取り付け場所や室内空間の大小の違いにより、設定温度と実際の温度では、誤差が出る場合はございます。


就寝時に便利なタイマー機能
開始時間と停止時間を10分単位で設定出来るタイマー機能が付いています。タイマー設定中は時計マーク横のランプが赤く点灯します。デジタル部分の表示は「設定した時間後の動作」となっています。

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ベバストFFヒーター


サブバッテリーシステム


>>PeakPerformance NEEDSBOX HIACE スペックはこちらをご覧下さい

ベバストFFヒーター 環境にも優しく経済的!


PeakPerformance NEEDSBOX HIACE 右(運転席側)フルステップオーバー加工の下純正ステップ部分にべバストFFヒーター(Webastoエアヒーター Air Top 2000 ST)を取付しています。


べバストエアヒーター(FFヒーター)は車両の燃料(ガソリン・ディーゼル両方設定有り)を燃焼して車内の空気を暖めるのでエンジンの水温に関係無くスイッチONで温風が出てきます。
アイドリング(エンジンをOFF)をストップしてヒーターを使うことが出来ますので燃料消費量および排出CO2量を少なくすることが出来ます。
ハイエースクラスで消費燃料1h約0.5~0.7L程です。
※使用条件等で異なります。あくまでも参考目安です。


電源はサブバッテリーシステムから取っていますのでアイドリング(エンジンをOFF)をストップしてヒーターを使用してもバッテリー上がりの心配も不要です。


FFヒーターとは?
燃料ポンプで送られた燃料と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火して、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。温度センサーで吸入空気の温度を感知し、コントロールユニットで燃焼をコントロールします。オーバーヒートした場合はスイッチが働き燃焼を自動的にストップします。 車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がありません。


Webastoエアヒーター Air Top 2000 ST
設定した温度に達すると暖房出力を自動的に制御して車内を快適な温度に保ちます。
8時間使用しても燃料消費量はわずか1リットル程度です。
暖房用の空気に燃焼で使用した排気が混ざらないクリーンな温風です。
エンジンを止めた状態で使用するので周囲への騒音を気にする必要がありません。
エアヒーター Air Top 2000 ST
モデル 気化式バーナータイプ(エアヒーター)
暖房出力 1.0~2.0kW
使用燃料 ガソリン
燃料消費量 0.14~0.27 l/h
定格電圧 12V
運転電圧範囲 10.5~16V
消費電力 14~29W
ヒーター運転
許容周囲温度 -40 ~ +40度
吸入空気温度 -40 ~ +20度
設定温度範囲 +5 ~ +35度
風量(最大) 93m3/h
寸法(L×W×H) 311×120×121mm
重量 2.6kg


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コントローラー ベバコン-3


サブバッテリーシステム


>>PeakPerformance NEEDSBOX HIACE スペックはこちらをご覧下さい

ハイエースワゴンGLにFFヒーター取付


NEEDSBOXハイエースワゴンGL人気のコンプリートNEEDSBOXWGL


セカンドシート下にべバストエアヒーター(FFヒーター)を取付しました。


温度調整はセカンドシータの方が調整しやすいようにコンソールボックス後に取付。


FFヒーター吹き出し口は車内全体が暖まりやすいようにセカンドシート前後に取付。




セカンドシート下に収納されているのでスペースやデザインの変更無しで取付が可能です。

>>新車200系ハイエースワゴンGLコンプリートNEEDSBOX WGLについて詳しくはこちら

ベバストエアヒーター(FFヒーター)取付


200系ハイエースワイドS-GLサイドステップにFFヒーターを取付しています。
冬季間の車中泊に最適なアイティムのFFヒーターのご注文を多数頂いています。
FFヒーターの取付には燃料ホースの配管(車輌燃料タンク脱着)、電源配線、給排気・・・と色々な作業を伴いますので内装製作時と同時に施工することをお勧めしますが、後付や持込の取付も可能ですのでお気軽にご相談下さい。

FFヒーターは車両の燃料(ガソリン・ディーゼル両方設定有り)を燃焼して車内の空気を暖めるのでエンジンの水温に関係無くスイッチONで温風が出てきますので寒い時期の車中泊には最高のアイティムです。
アイドリング(エンジンをOFF)をストップしてヒーターを使うことが出来ますので燃料消費量および排出CO2量を少なくすることが出来きてハイエースクラスで消費燃料1h約0.5~0.7L程ですので経済的。
FFヒーターは高価な商品ですが長い目で考えるとアイドリングストップで温風が出てきますので経済的で自然に優しい車中泊アイティムです。

※ベバストヒーターを安全で快適に使用して頂くために、ヒーターの取付けや修理は必ず正しい商品知識を持ったメーカー認定のベバストヒーター取扱店に依頼して下さい。
個人での取付または修理をした場合に発生する事故や故障につきましては、メーカー保証外となります。

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