ローダウンブロック/バンプストップ/スタビライザーリンク・固定ブラケット:ハイエース200系

4型ハイエースワイドS-GL【2WD】ローダウン


通常4WDローダウンが多いのですが全国各地に販売しているので2WDのローダウンも数多く施工しています。


1BOXNETWORK 2WD アジャスタブルスタビライザーリンク
車高を下げると純正のスタビライザーの効力を100%発揮できなくなってしまいます。
原因はこのスタビリンク(スタビライザーとロアアームを繋ぐもの)で、車高が下がればノーマルのままだと長過ぎて、スタビライザーの装着角度が狂ってしまったままになり、本来の機能を発揮出来ません。
1BOX NETWORK 2WD アジャスタブルスタビライザーリンクを取付けることによりスタビ本来の機能を復元し、ローダウン量に応じて調整可能となっています。 
また、可動部分にはブーツを装着しており、耐久性に優れていて、ブッシュは高硬度のウレタンブッシュを使用しています。

1BOXNETWORK 2WD フロントバンプストップ
2WD用フロントバンプストップ、はソフトタイプのウレタンを使用し、フルバンプ時の衝撃を緩和します。

2WD・4WD、足回りはどちらも対応可能ですのでお気軽にご相談ください!

>>4型ハイエース新車コンプリート ワイドS-GL NEEDSBOX P-type1

4型ハイエースワイドS-GL【2WD】NEEDSBOXジュラルミンロワリングブロック


通常4WDローダウンが多いのですが全国各地に販売しているので2WDのローダウンも数多く施工しています。


NEEDSBOX25mmジュラルミンロワリングブロック(10,000kgの耐荷重試験クリア済)を使用しています。


軸下重量の軽量化と、高強度を兼ね備えたジュラルミンを使用した専用ダウンブロックです。
2WD・4WD、どちらも対応可能ですのでお気軽にご相談ください!

>>4型ハイエース新車コンプリート ワイドS-GL NEEDSBOX P-type1

200系ハイエースワイドS-GL4WD フロントトーションバー調整


200系ハイエースワイドボディS-GL4WD【1日コース「朝お預かりして夜納車」】
足回りは1インチローダウンを施工してあったのですが、主に仕事用として使っているハイエースなので現場等で腹が擦ってしまうとのことでトーションバーでフロント車高を調整して5mmリフトアップ。
トーションバーやリーフスプリングは走行すること(年数が経過すると)納車時より車高が下がります。
ローダウンばかりでは無く、そのような対応もしていますのでお気軽にご相談して下さい。

※足回りの分解作業は指定工場での作業になりますのでご予約が必要です。

4型ハイエース標準ボディS-GL4WDローダウン


4型ハイエース標準ボディS-GL4WD【1日コース「朝お預かりして夜納車」】
25mmロワリングブロック取付
フロントトーションバー調整
NEEDSBOX足回り調整
フロント・リアバンプストップ取付
4WD固定スタビブラケット取付


4WDスタビライザー固定ブラケットは「4型取付不可」となってますが、弊社では専用加工をしますので
取付が可能です。


NEEDSBOX25mmジュラルミンロワリングブロック(10,000kgの耐荷重試験クリア済)
軸下重量の軽量化と、高強度を兼ね備えたジュラルミンを使用した専用ダウンブロックです。


4WDは標準ボディ、ワイドボディとローダウン量を調整しないと
足回りからの異音
高速走行時のブレ
ドライブシャフトブーツの破れ
などなど色々な問題が発生してきますのでご注意ください。

※足回りの分解作業は指定工場での作業になりますのでご予約が必要です。

4型ハイエース4WDにスタビライザー固定ブラケット取付


4型ハイエースワイドS-GL4WD
NEEDSBOXフロント足回り調整
フロント・リアバンプストップ取付
4WD固定スタビブラケット取付


4WD スタビライザー固定ブラケットは「4型取付不可」となってますが
弊社では専用加工をしますので取付が可能です。
4型ハイエース4WDの乗り心地にお悩みの方はお気軽にご相談ください。

>>ローダウン・バンプストップ・スタビブラケット商品説明・取付事例はこちら

ハイエース4WDローダウン「バンプストップの重要性」


フロント1.5インチ
リア1インチ
ローダウン


フロントトーションバー調整
サイドスリップ調整
NEEDSBOX足回り調整
スタビライザーブラケット取付
バンプストップ取付


画像を見るとバンプストップにロアアームがタッチして跡ががわかると思います。
バンプストップがロアアームに当たった際にも突き上げ感を軽減するために、固過ぎず、柔らか過ぎないバンプストップを取付、高さ調整をするのが乗り心地改善の重要なポイントです。
バンプストップは薄ければ良いと軽視されがちなパーツですが重要な足廻りパーツです。


>>PeakPerformance NEEDSBOX HIACE スペックはこちらをご覧下さい

200系ハイエース乗り心地改善の為のローダウン

'4WHEELS PLUS WORK & FAMILY'
平日は仕事道具プラスして、休日は家族と一緒に楽しもう!
新車200系ハイエースキャンパー特装車 NEEDSBOX HR-9


レガンスエアロフルセット4Drスーパーロング用を取り付けしましたのでデザイン的にローダウンをするのも理由のひとつですが、弊社のローダウンをお勧めする一番の理由は乗り心地改善です!


フロントバンプストップ
固定スタビライザーブラケット
フロントトーションバー調整
足回り調整


25mmロワリングブロック取付

>>乗り心地改善の理由について詳しくはこちら

ハイエース4WDスタビライザーブラケット


'4WHEELS PLUS FRISBEEDOG'
ケージをセットしてフリスビードッグへ行こう!
新車200系ハイエースキャンパー特装車4WD NEEDSBOX HR-8


フロントバンプストップ
固定スタビライザーブラケット
リアバンプストップ

【スタビライザーブラケットの役割】
トーションバーを調整して車高を下げた場合に純正スタビライザーの角度が変わりますので本来の性能を発揮できなくなってしまいます。
※正確に言うと純正車高でもスタビライザーの角度は合っていません。
ローダウンした際のスタビライザーの角度を補正するためにスタビライザーブラケットを取付します。
スタビライザーの性能を発揮する位置に調整すると感覚的には「足回りが柔らかくなった」と体感できます。
ハイエースはフロント周りの車輌重量が重たいので、柔らか過ぎると感じる場合はショックを交換して減衰力を高めるか、スタビライザーを交換する事をオススメします。
乗り心地を良くするためにトーションバーを交換するケースを見受けられますが、乗り心地は良くならず、逆に跳ね返りが大きくなり乗り心地が悪いという方向に感じることが多くなりますのでご注意下さい。

【バンプストップの重要性】
1インチローダウンすると純正のフロントバンプストップだとロアアームにすぐ当たるで当社では薄型バンプに交換します。
バンプストップも色々なタイプが発売されていますが、薄型のバンプストップをただ取付するとタイヤハウスにタイヤが当たるケースが有り、最悪はタイヤがバーストして大きな事故にもつながりかねません。
薄型のバンプストップを取付ける際はスペーサー等で調整が必要です。
薄型のバンプストップに交換しても固いバンプストップだと、突き上げ時に衝撃を和らげる性能を発揮しなかったり、割れたりする場合が有ります。
逆に柔らか過ぎるバンプストップだと、突き上げ時に磨耗してすぐヘタってしまったり、衝撃を吸収し切れなかったりする場合が有ります。
バンプストップがロアアームに当たった際にも突き上げ感を軽減するために、固過ぎず、柔らか過ぎないバンプストップを取付するのが乗り心地改善の重要なポイントです。
たかがバンプストップと軽視されるパーツですが重要な足廻りパーツですのでもう一度自分の足廻りを見直して見てください。

200系ハイエース乗り心地改善の為のローダウン


'4WHEELS PLUS FRISBEEDOG'
ケージをセットしてフリスビードッグへ行こう!
新車200系ハイエースキャンパー特装車4WD NEEDSBOX HR-8


25mmロワリングブロック取付


フロントトーションバー調整
NEEDSBOX足回り調整


弊社のローダウンをお勧めする理由は・・・
見た目だけではなく乗り心地改善!
200系ハイエース4WD新車時の車高(フロント)はフロントが上がりすぎていてスタビライザーの性能も発揮できなく、トーションバーが締まりすぎています。
上がりすぎの車高を調整してトーションバーとスタビライザーのバランスを調整して本来の性能を引き出して乗り心地の改善をします。
ハイエースのフロント車高調整をトーションバーと緩めるだけ、とローダウンすると車高は下がりますが乗り心地が悪くなりますので注意して下さい。

4WDは標準ボディ、ワイドボディとローダウン量を調整しないと・・・
・足回りからの異音
・高速走行時のブレ
・ドライブシャフトブーツの破れ
などなど色々な問題が発生してきます。
足回りはバランスとセッティングが重要です。

200系ハイエーススタビライザー角度補正


200系ハイエース標準ボディS-GL4WD【1泊2日コース「朝お預かりして翌日納車」】
25mmロワリングブロック取付
フロントトーションバー調整
NEEDSBOX足回り調整
フロント・リアバンプストップ取付
4WD固定スタビブラケット取付


4WD固定スタビブラケットは200系ハイエース4WDでフロントを25mm以上ローダウンした場合にスタビライザーの角度を補正し、スタビライザー本来の機能を復元さすブラケットです。
スタビライザーブラケットの役割
トーションバーを調整して車高を下げた場合に純正スタビライザーの角度が変わりますので本来の性能を発揮できなくなってしまいます。
※正確に言うと純正車高でもスタビライザーの角度は合っていません。
ローダウンした際のスタビライザーの角度を補正するためにスタビライザーブラケットを取付します。
スタビライザーの性能を発揮する位置に調整すると感覚的には「足回りが柔らかくなった」と体感できます。
足回りはバランスとセッティングが重要です。
200系ハイエース(特に4WD)で乗り心地にお悩みの方はお気軽にご相談下さい。
※足回りの分解作業は指定工場での作業になりますのでご予約が必要です。

【最近多いご質問】
「ハイエースの乗り心地を良くしたいので、強化トーションバー、強化スタビライザーを取付けたいのですが・・・」
との問い合わせが多いのですがハイエースはフロント周りの車輌重量が重たいので、
「柔らか過ぎる」
「コーナリングでローリングが大きくなった」
などと感じる場合はショックを交換して減衰力を高め、その後のアフターパーツとしてスタビライザー、トーションバーを交換しバージョンアップしていく事をお勧めします。


【スタビライザー(stabilizer)】とは?
スタビライザーは車体のロールを防ぐため、サスペンションに追加される部品。
一般的にはモノコックやシャーシに吊り下げるように配置された、トーションバーで左右のサスペンションを連結し、コーナリング時など左右のサスペンションのストローク量に差異が生じた時にだけ、バーに捻れ応力が発生し、その復元力により左右サスペンションのストローク量を同一となる方向に是正する事で、車体の傾き(ローリング)を抑える構造になっています。
その為、強化スタビライザーへの交換した場合、単純に強化トーションバーに交換して足回りを固くする方法に対して、乗り心地やストロークを比較的犠牲にすることなく車体のロールを抑えることが出来ます。

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