アルミホイール・タイヤ ハイエース 200系 

ESSEX Type ENCB MADE IN JAPAN

東京オートサロン2018 出展車両 200系ハイエースワゴン NEEDSBOX WGT


ESSEX Type ENCB も年内の完成に間に合わせて頂いて…
BFGoodrich ALL-Terrain T/A KO2の組み込みも完了!



ESSEX Type ENCB は 2piece構造でリム、ディスク、オフセット、の自由度が高く、リフトアップしたハイエースに、内側(タイヤハウス内)、外側(オーバーフェンダー)、とジャストフィットしたアルミホイールを製作して頂いています。

ESSEX Type ENCB ブラックをベースにオフセット変更、リムカラー変更、をしています。

ESSEX Type ENCB MADE IN JAPAN


TOKYO AUTO SALON 2018 200 HIACE

BFGoodrich ALL-Terrain T/A KO2 LT235/70R16

東京オートサロン2018 出展車両 200系ハイエースワゴン NEEDSBOX WGT


BFGoodrich ALL-Terrain T/A KO2が入荷しました!
サイズは2種類の、LT225/75R16、LT235/70R16、2種類


ALL-Terrain T/A KO2 LT235/70R16 104/101S を選択!
BFGoodrich ALL-Terrain T/A KO2 LT235/70R16 もLTタイヤなのですが「104/101S」 とハイエースの耐荷重(107/105 LT)には足りないので、通常は耐荷重に対応した、ALL-Terrain T/A KO2 LT225/75R16 115/112S を使用していましたが、今回製作するベース車両は3ナンバーワゴン(乗用車)なのでLTタイヤ規格(バン・ライトトラック用)に縛られることが無いのでタイヤサイズを変更しました。
LT225/75R16のタイヤ幅 223mm に比べて LT235/70R16のタイヤ幅 240mm と17mmワイドになり、悪路に対応する性能もアップして、デザイン的な迫力も違うのでワゴンリフトアップには定番のサイズになります。
※ノーマル車高では装着できません。

弊社では実績、性能、デザイン、全てのトータルバランスに優れた「BFGoodrich」をお勧めしています。



TOKYO AUTO SALON 2018 200 HIACE


もう1台の出展車両は NV350キャラバンプレミアムGX4WD
NV350キャラバンの製作状況「間に合うのか…!?」シリーズは NV SITE をご覧ください。




HISTORY OF BFGOODRICH



1870
ベンジャミン・フランクリン・グッドリッチによってBFGoodrichが設立される。

1896
米国で初の自動車用空気入りタイヤWintonを販売。

1910
米国で初めてコードを使用したタイヤBFGoodrich Silvertownを開発。
ゴムの中にカーボンブラックを混ぜ、耐摩耗性と摩耗寿命を向上させた。 こうして、タイヤの色は一気に白から黒へと変わった。

1924
酸化やひび割れ、摩耗を抑える化学品を導入。

1929
すべての米国製タイヤに使用されるようになった。

1927
チャールズ・リンドバーグ、BFGoodrichを装着した「スピリット・オブ・セントルイス」で、パリに着陸。

1940
合成ゴムを使用したタイヤを米国市場に初めて投入。

1947
初のチューブレスタイヤ。

1965
初の米国製ラジアルタイヤ。

1967
ランフラットタイヤの特許を取得。

1970
60シリーズ初のラジアルタイヤRadial T/A発売。現在、Radial T/Aは第五世代に入っている。
ストリートラジアルタイヤRadial T/A装着、ポンティアック・ファイアーバードをベースにしたThe Tire Birdがレース用スリックタイヤ装着車に対して初めて勝利を収めた。

1972
ジョン・グリーンウッドのコルベットに装着されたRadial T/Aが、ル・マン24時間のGTポールをストリートタイヤとして初めて獲得。

1973
50シリーズ初のラジアルタイヤもまた、Radial T/Aだった。

1976
世界初のクロスカントリー4×4用高性能ラジアルタイヤRadial All-Terrain T/A発売。

1977
BFGoodrichのタイヤを装着して、スペースシャトルが初の試験飛行。
BFGoodrich Radial All-TerrainT/A装着車は、Baja1000、Baja500で初優勝。
その後も、数々の勝利をあげている。

1978
BFGoodrichはシェビー・ブレーザーをサポート。
ブレーザーは数シーズンにわたって大活躍を演じ、オフロード界でのBFGoodrichの名声が飛躍的に高まった。

1980
初のオフロード用4×4ラジアルタイヤRadialMud-Terrain T/A発売。
ジョン・バッファム、BFGoodrich Radial T/Aタイヤを装着してSCCAプロ・ラリー・オーバーオール・チャンピオンシップ獲得。

1982
初の米国製スピードレンジVのタイヤComp T/A発売。現在は第4世代に入っている。
Comp T/A装着車はストリートタイヤとして初めてル・マン24時間IMSA GTクラス優勝に輝く。

1984
BFGoodrich T/Aタイヤを装着したジョン・バッファムが、キプロス・ラリーで勝利。
アメリカ人として初めてユーロピアン・チャンピオンシップ・ラリーの優勝者となった。

1985
IMSAキャメルGTでストリートタイヤとしてBFGoodrich装着車が初勝利。
リバーサイド・レースウェイで開催されたタイムス・グランプリで、バスビーレーシングのピート・ハルスマーとジョン・モートンが1-2フィニッシュ。BFGoodrich装着車、GTPで初のポール。

1988
Comp T/Aが米国製のタイヤとして初めて、ポルシェの純正装着タイヤに選ばれる。
アキュラに乗るパーカー・ジョンストンがIMSAインターナショナル・セダン・カップで勝利。

1989
バスビー・レーシング・ポルシェ962がデイトナ24時間とパーム・ビーチ・グランプリで優勝。
BFGoodrich T/Aタイヤが、ポルシェにIMSAGTPにおけるこの年の全勝利をもたらした。

1990
コンプテック・レーシングがデル・メアで開催されたIMSAキャメル・ライト・レースで初勝利。
この後、BFGoodrichを装着したアキュラ・スパイスが1991年、1992年と2年続けてシリーズを征した。

1991
世界初のウルトラ・ハイパフォーマンス・クロスカントリー4×4タイヤBaja T/A発売。
ラ・カレーラ・パンアメリカーナでBFGoodrich T/Aタイヤ装着車が1-2-3フィニッシュ。

1993
初のロッククライミング・タイヤであるRadial All-Terrain T/AとRadial Mud-Terrain T/Aのモアブ・エディション発売。

1994
BFGoodrichT/Aタイヤを装着したロッド・ミレンが名高いパイクス・ピーク・ヒルクライムでレコードを樹立する。

1995
BFGoodrichは世界初のラジアルプライのドラッグレーシングタイヤComp T/A Drag Radialを発売。

1996
Comp T/A Drag Radialが、ナショナル・マッスルカー協会のストックETチャンピオンシップを獲得。

1998
BFGoodrichタイヤ、G-Force T/Aレースタイヤを発売。SCCAトランザムシリーズの公式スポンサーとなる。

2000
BFGoodrichタイヤ、アメリカンスピードアソシエーション(ASA)のストックカーレーシングシリーズの公式スポンサーとなる。All-Terrain T/A KO発売。

2001
世界初のハイパフォーマンスカラータイヤScorcher T/A日本初上陸。

2002
BFGoodrichタイヤ、全日本GT選手権初参戦。
装着車GT300クラス、ドライバーズチャンピオン獲得。
Mud-Terrain T/A KM発売。

2003
BFGoodrichタイヤはオフロードレーシングとロック・クローリングクラスで年間241勝という快挙を成し遂げた。Krawler T/A KX発売。

2004
BFGoodrichタイヤ装着車が2004 年パリ・ダカールラリーを3連覇。
またBaja1000では驚異的な19回連続の総合優勝を達成。

2008
Mud-Terrain T/A KM2発売。 2012BFGoodrichタイヤを装着したMINI ALL4 Racingsがダカールラリーで優勝。 BFGoodrichにとって12連勝を達成。

2015
All-Terrain T/A KO2 日本で販売開始

「BOXY STYLE」2018年1月発売予定アルミホイール情報!

「BOXY STYLE」ホームページ未掲載の最新情報をご紹介!

17インチ ハイエース・キャラバン専用アルミホイール
2018年1月リリース予定との情報です!




























BOXYSTYLE NEW アルミホイール イメージ画像は…


























コチラ































ジャン!





DISKブラック or DISKポリッシュ
流行のコンケーブ形状を排し
ネオクラシカルなデイスクデザイン
段付きリムの採用は
サゲ系にもチョイアゲ系にも
マッチングしそうです
2018年1月 リリース予定

発売が楽しみです!

200系ハイエースアルミホイール ヴァルド イリマ ブラックポリッシュ

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夏タイヤ交換

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オーバーフェンダー取付

入庫した200系ハイエース標準ボディS-GL4WD最後の仕上げは…

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GOODYEAR EAGLE ♯1 NASCAR のホワイトレターの保護に塗られているブルーの塗装を洗い流して完成!

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JAOS OVERFENDER type-X 9mm
ILLIMA BLACK/POLISH 17×6.5JJ +38
GOODYEAR EAGLE ♯1 NASCAR 215/60R17 109/107R


夏タイヤへ交換「空気圧重要です!」

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北海道も暖かくなってきてタイヤ交換をする方が増えてきました。

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弊社ではタイヤ交換時に、積載重量、足回りパーツ、タイヤ、などから適性な空気圧に調整しています。
空気圧重要です!

※峠越え等の予定が有る方はGW明けのタイヤ交換をお勧めします。

BFグッドリッチ 「All-Terrain T/A KO2」に新サイズ追加

東京オートサロン2017 出展車両 200HIACE NEEDSBOX VanLife
に装着予定だった「BF Goodrich All-Terrain T/A KO2 LT225/65R17」


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東京オートサロン2017 出展車両 TEAM NV“GO FOR IT”CARAVAN
に装着して出展しました。

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BF Goodrich ALL-Terrain KO2 LT225/65R17

日本で未発売のタイヤサイズでしたが
『2017年1月30日、日本ミシュランタイヤは、クロスカントリー用SUVタイヤ「GFグッドリッチ All-Terrain T/A KO2」に新サイズを追加し、2017年2月15日から順次発売する。』
と発表になりました。

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発売サイズは16インチから18インチの計11サイズ


>> 「東京オートサロン2017」 の情報一覧はこちら

BF Goodrich Mud-Terrain T/A KM2 LT225/75R16

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東京オートサロン2017 出展車両 200HIACE NEEDSBOX VanLife

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装着していたタイヤは…
BF Goodrich Mud-Terrain T/A KM2 LT225/75R16
LT 110/107Q で車検対応!

(゚o゚;)アレ…!?

年末に製作している時点では「BF Goodrich All-Terrain T/A KO2 LT225/65R17」だったのに…

最後の最後で収まりやバランスを考えて「BF Goodrich Mud-Terrain T/A KM2 LT225/75R16」に変更しました!

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BF Goodrich Mud-Terrain特有のサイドウォールラグの大きく厚みのある突起がワイルド感をアップしています。

Special Thanks!!
BF Goodrich


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ダンロップ WINTER MAXX SJ8(ウインターマックス エスジェイエイト)

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納車準備中のハイエースにはDUNLOPスタッドレスSJ8 235/70R16 106Qを装着。
ESSEX ENCB Hyper Gross に WINTER MAXX SJ8
純正ホイールが多いウインターシーズンにカッコイイ足元はステキです!

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ダンロップのSUV用スタッドレスタイヤ WINTER MAXX SJ8(ウインターマックス エスジェイエイト)は、四駆のスタッドレスでは歴史が古く人気が有ります。

WINTER MAXXとは?

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ダンロップ独自のサイピング技術「ミウラ折りサイプ」のサイプ幅を25%細くした「新ミウラ折りサイプ」を採用した「MAXXシャープエッジ」。 シャープになったサイプ幅がブロックの倒れ込みを抑制し接地面積を拡大。
増加したエッジが凍結した路面をしっかりと引っかくことで、強力な氷上ブレーキ性能を実現しました。
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ダンロップ独自の新材料開発技術「4D NANO DESIGN」を駆使して開発された「ナノフィットゴム」は、高密度シリカと軟化剤を絶妙に配合することにより、ゴム全体は剛く、接地面だけを柔らかくすることに成功。 マクロレベルでのブロック剛性を高めると同時に、ナノ領域のゴムの柔軟性で凍結した路面にぴたっと密着し、氷上ブレーキ性能を一段と向上させています。
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この2つの技術により、氷上ブレーキ性能とライフ性能をアップ。ライフ性能が向上するため、タイヤを1.5倍※2長くお使いいただけます。
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BF Goodrich All-Terrain T/A KO2 LT225/65R17

「東京オートサロン2017」出展車両200系ハイエース標準ボディS-GL 4WD 製作レポート

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着地!

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BF Goodrich All-Terrain T/A KO2 LT225/65R17 107/103S

BF Goodrich Mud-Terrain T/A KM2 LT225/75R16 じゃなく…

225/65R17!? (゚o゚;)エッ…


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BFグッドリッチ マッドテレーン T/A KM2

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強靭なサイドウォールが岩場でのダメージを抑え、ロック、ダート、マッド...悪路でのアグレッシブな走りを可能にする
BF Goodrich Mud-Terrain T/A KM2
LT225/75R16 110/107Q LRD RWL


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