ウィンチを使ってハイエースにバイクを積載
セカンドシートの足元に、約700kgの重さの物を引っ張ることができるウィンチを取り付けました。ワイヤーを使ったウィンチになっているため重量のあるハーレーのバイクであっても安心して車内に載せていただけ
セカンドシートの足元に、約700kgの重さの物を引っ張ることができるウィンチを取り付けました。ワイヤーを使ったウィンチになっているため重量のあるハーレーのバイクであっても安心して車内に載せていただけ
※アルミラダーはアーチタイプになっているため車高の低いバイクでもラダーに擦りにくくなっています。 ※写真は社員のバイクを試しで積載させていただいた時の写真です。 300kg以上のバイクを載せ降ろしす
ハーレーダビットソンは、アメリカを代表とする老舗のバイクメーカー。世界各地に愛好家がいる上に様々なカスタムを施しているオーナーも数多くいます。 今回施工させていただいたオーナー様もその1人、カスタマ
フロントシートの上に小物の収納が行えるESフロントトレーを装着。今回は、お客様がオグショーへ車を入れる前にご自身で取り付けて下さいました。ありがとうございます。 このESフロントトレーがあることで、
ハイエースの広い車内に、ベッドを装備した時に気になるのは、食事をする場所や小物を置いておく場所だと思います。 そんな時に、このESフリップテーブルを装着する事で食事の時に飲み物を置いたり調味料を置い
ESフリップトレーを運転席側に2個、助手席側に1個装備しました。 ハイルーフで天井空間の広い車内を有効的に収納スペースとして使用していただけるため、車内で荷物がかさばってしまうことがありません。 ト
200系ハイエースの車内に装備したSHサブバッテリーシステム。このサブバッテリーの装備した箇所は、運転席の後ろに装備しています。 この箇所に装備したのは理由があります。 それは、積載スペースであるベ
ハイエースのバックドアに装備されているのは「SHバックドアベンチレーター」というシステム。 このシステムは、オグショーに車を持ち込んでいただく事で施工することが可能。 ファンの取り付けは1個、2個と
200系ハイエースDXの純正シートにESシートカバーを装着しました。今回のシートカバーには、標準設定しているカラーのブラックレザー・ブラックモケットの2色を使うデザインになっています。純正のシートで
200系ハイエースS-GL 標準ボディ標準ルーフ:ドッグスポーツ仕様 ワンちゃんと一緒に、全国各地で開催されるドッグスポーツの大会に出場されるお客様。ワンちゃんを乗せたまま車中泊ができる上に荷物が積載
200系ハイエースDXグレードの車輌にS-GLグレードで標準装備されているセカンドシートに付け替えました。DXグレードのシートに比べ、乗り心地の良いS-GLシートに交換したことによって、大人の人でも
鉄板のデコボコとした箇所が無くなった床。この床は、オグショーで施工するSH床貼り加工という加工です。運転席の後ろから荷室スペース全面までおこなう加工になっており、200系ハイエース・NV350キャラ
旦那様の趣味のオフロードバイク・奥様の趣味の登山をイメージした 遊びのアイコンをワンポイントで入れています! アウトドアなイメージを残し、遊びを楽しむご夫婦ならではの こだわりが詰まったデザインです。
200系ハイエースコミュターGLスーパーロングハイルーフワイドボディ:お子様のレーシングカート仕様 お子様がレーシングカートをしている、というオーナー様。全国のレース会場に快適に迎えるように専用のトラ
釣りに、スキーと着替えをする時には、上着を掛けて着替えていただけます。釣りであれば、ライフジャケット。スキーであれば、ジャケット。下を履く前にこの場所に掛けておけば直ぐに手を伸ばして着替えることがで
釣りといっても、海・川・湖とジャンルが異なるように狙う魚によって釣り竿も全く違います。さらに、同じ魚を狙っていても環境によって使用する仕掛けや釣り竿が変わります。 そのため、同じ魚を狙いに行っても違
200系ハイエース・NV350キャラバンとそれぞれで発売しているESウィンドウパネル。 ESウィンドウパネルは、バックドアを開けた左右にある窓(クォーターガラス)に取り付けることができるオグショーオ
バイクを載せたまま、足を伸ばしてゆったり車中泊がしたい!そんな思いを形にしたのが、このESフリップベッドです。フルサイズのオフロードバイクYZ250やXR、セローを積載しても問題なく寝ることができま
ミニバンなどには装着率の多い、アルパインフリップダウンモニター! そんなミニバンに乗ってきたユーザーも安心、200系ハイエースやNV350キャラバンにも適合するフリップダウンモニターがあります。 こ
200系ハイエースのセカンドシートに装備されているのは、FWシートというベッドに展開することができるシートです。 装備したシートは、オグショーがサポートさせていただいているAIMS橋本景さんと同じ成