ベッドとして使えるセカンドシートをNV350キャラバンに装着
荷室に装備したベッドと繋げることで、全長2m以上の就寝スペースを確保できるため、大人が2人でゆっくりと車中泊していただけます。ベッド幅も約1.7mあるため、余裕を持って過ごしていただけます。 FWシ
荷室に装備したベッドと繋げることで、全長2m以上の就寝スペースを確保できるため、大人が2人でゆっくりと車中泊していただけます。ベッド幅も約1.7mあるため、余裕を持って過ごしていただけます。 FWシ
NV350キャラバンDXのフロアにSH床貼り加工を施しました。この加工は、セカンドシートの足元から、荷室前面を覆う施工になっています。 ステップは、純正の物をそのまま利用しているため見た目の雰囲気を
今年の2月にセカンドシートやウィンドウパネルなどを装着して納車させていただきました。そして、今回車内の床に板を貼るSH床貼り加工を施しました。 純正のグレーカーペットから、黒木目の(カラーは特注で選
信越高原(新潟県妙高市、長野県長野市、信濃町、飯綱町、飯山市)で開催された、「信越五岳トレイルランニングレース 2019 〜パタゴニアCUP〜」。 この大会にオグショーがサポートしているニューハレさ
NV350キャラバンDXワイドボディスーパーロングハイルーフ:オフロードバイク仕様 オフオードバイクを楽しまれているお客様。最近のイベントでは、主催者側のスタッフオフィシャルとして参加される事が多く、
FIAMMAサイドオーニングF40Vanをキャラバンに取り付けました!サイズは2.7mの物をチョイス。薄型の作りになっているため、純正キャラバンの雰囲気を大きく崩す事なく取り付ける事ができます。 ま
この簡易的なテーブルは、ESフリップテーブルというオグショーオグショーオリジナル製品です。 装着しているのは、NV350キャラバンの荷室スペースの窓に取り付けたESウィンドウパネル(ナット有)を利用
助手席側、運転席側の両側にESウィンドウパネルという製品を装着しました。 この製品は、窓の保護や車外からの覗き込み防止に役立つ製品になっています。そのため、車内に遊び道具を積載する際や、遊び盛りのお
NV350キャラバンの車内にSHフラットベッドを装備し、そのボックスの中にサブバッテリーを取り付けました。今回は、バックドアを開けたすぐ目の前のボックスは収納として使用できるようにセカンドシート側に
NV350キャラバン純正シートに、ESシートカバーを取り付けました。ESシートカバーと言うのは、オグショーオリジナル製品です。 通販可能な製品になっており、お客様自身で取り付けていただけるようになっ
寒い時期、スキーやスノーボードまたはお仕事で車の中で車中泊をすることがあると思います。「近くのホテルに泊まればいいんじゃ無い?」と、思う方もいらっしゃるのでは無いでしょうか? しかし、車中泊には理由
車中泊する時には、大きな段差が無いフラットなスペースが必要だと思います。 「NV350キャラバンや、200系ハイエースなら床自体がフラットになっているから、 そこで寝ればいいじゃん!」と、思う方もい
NV350キャラバンプレミアムGX 標準ボディ標準ルーフ:ファミリー・車中泊仕様 NV350キャラバンのフロントシートから後ろのスペースは、荷室スペースと一体になった床面になっています。そんな床を、フ
NV350キャラバンプレミアムGX 標準ボディ標準ルーフ:ファミリー・車中泊仕様 日産自動車から発売されているNV350キャラバン プレミアムGXをベースにご依頼いただいた内装で製作しました!県外のお
女性オーナーのお客様、サーキット走行やツーリングで大型バイクのYZF-R6,GSX-R1000隼を載せるそうです。 車外から覗かれて載せている大切なバイクが盗まれてしまわないように対策としてフロント
NV350キャラバン、プレミアムGX・DX(VXは未確認)と取り付けることができるESサイドマルチパイプラック。サーキット走行で使用するため、革ツナギや汗を拭くタオル、バイクメンテナンスに利用するウ
NV350キャラバン純正のユーティリティナットを利用して窓の下にESフックを装備しました。この位置に2個フックを装備したのは、バイクのレースを行うサーキット会場で移動に使う折りたたみ自転車を固定する
オンロードバイクのフロントタイヤスタンドを車に真っ直ぐにできるように車内に製作しました。特殊な加工を加える事なく設置ができるようにしているため、純正のセカンドシートが使いたい時には直ぐに展開していた
広いNV350キャラバンの荷室から、セカンドシートの足元までの全面にSH床貼り加工を施しました。純正のでこぼことした安定しない床面から平らな床面に変わっています。 これにより、バイクや荷物の積載が安
200kg近くあるスーパースポーツバイクの載せ降ろしは、オフロードバイクのように100kgちょっとのバイクでは考えられないほど載せ降ろしが怖く、バイクの積載を躊躇すると思います。 しかし、今回紹介さ