シートの背もたれ活用!ハイエースの車内でテーブル使用
200系ハイエースS-GL純正のセカンドシートを前倒しにしてテーブルとして使うようにしています。 この際に、ベッドとシートの間に足が入るようにするため、ESスライドレールキットを利用して前方へスライ
200系ハイエースS-GL純正のセカンドシートを前倒しにしてテーブルとして使うようにしています。 この際に、ベッドとシートの間に足が入るようにするため、ESスライドレールキットを利用して前方へスライ
200系ハイエースS-GLセカンドシートを、純正位置から前に約22cmのスライドを可能にするアイテムをご紹介! 純正シートが取り付けられているのは、 「ESスライドレールキット」という、オグショーオ
セカンドシート下から、ベッドのある荷室スペース全面にSH床貼り加工を施しました。セカンドシートの下には、お客様が持ち込まれた物をカットしてフロアマットのように使えるようにしています。 床とベッド土台
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:釣り仕様 秋田県から徳島県、の海に行って磯釣りや渓流に出向いて鮎釣りをしてきたお客様。これからはより余裕を持って釣りに出かけられるように新車からトランス
フロントシート2脚・セカンド・サード・フォースシート8脚。全10脚に被せるオグショーオリジナルESシートカバーを取り付けて納車させていただきました。 フロントシート後ろの小物入れは、純正同様に作って
ハイエースの足回りには、トラックなどと同様のコンフォートリーフが使われています。 しかし、この足回りは積載物1000kgに絶える事ができるように設計されており、ご家族で使用する際や旅行に出かける際に
200系ハイエースのワイドミドルルーフに装備されたベッドシステムは、SHフラットベッドをベースにして土台の幅やベッドマットカラーを特注で製作したベッドです。 全長約1800mm×全幅約1700mmと
ホワイトとブラウンの2色でまとめられているシート。 FWシートという、社外製の物を取り付けています。 通常、ブラックレザーかブラックモケットの2色から選んでいただけるシートになっていますが、お客様の
アンバー系の色をした床、この床は200系ハイエースの床です。 この床には、SH床貼り加工というオグショーやオグショーの代理店で施工する事ができるハイエースやキャラバンのカスタマイズです。 今回の施工
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:車中泊・旅行仕様 8年前、200系ハイエースDXグレードMTで数年前に内装を製作させていただき、今回自動ブレーキなどの最新運転サポートがハイエースS-G
200系ハイエースのフロントシートの真ん中にあるセンターコンソール。A4サイズの書類が入れれる箇所にアームレストを差し込むだけで、設置完了です。標準ボディであれば助手席側も同じ要領で設置が可能です。
純正のセカンドシートの背面に装備されているカバー。この製品は、ESシートバックカバーと言う200系ハイエースS-GL専用のシートバックカバーです。 撥水性の生地を採用しているため、水で濡れているバイ
200系ハイエースの床にSH床貼り加工(フロアレール埋め込み)を行い、純正のセカンドシートでありながらシートスライドができようになっています。 そんな、シートにすることで、専用のSHシートタイヤスト
ヴェローネMC-9・ナスカー215/65R16 ユーアイジュラルミンダウンブロックキット40mm ユーアイディスチャージ(LED)補正ブラケット ホイールをヴェローネMC-9に変え、タイヤをナスカー
背の高い、オフロードバイクの積載。車内のどこを使ってバイクを固定しようか?悩んだ事がある方もいらっしゃると思います。 そんな方にお勧めのフックがこちらのESハイマウントフックです。200系ハイエース
ハイエースの車内に、バイクを積載していてもバイクに乗るときに使用するウェアやジャケット、プロテクターなどを掛けておく事ができるESサイドマルチパイプラック。 この製品は、バックドア・スライドドアとど
ボルクレーシングTE37SBマットブラック/YOKOHAMAパラダを200系ハイエースのタイヤ・ホイールに選択。さらに、4型から存在感が強くなったフロントグリルのメッキの箇所をマットブラックにラッピ
200系ハイエースの天井に装備されたLEDダウンライト。このライトは厚み1cmほどの薄い商品になっています。そのため、バイクや高さのある物を積載していてもライトが邪魔になってしまうことがありません。
200系ハイエースのスライドドアの後ろ、クォーターガラスに取り付けたESウィンドウパネル(ナット有)。この製品に装備したESヘルメットトレー。通常通販でご購入していただけるアイテム2点ですが、今回は
200系ハイエースのワイドボディのセンターコンソールが装備された車に取り付ける事ができるESツインコンソールボックス。装備する時には、純正のセンターコンソールを取り外し、純正のコンソールを止めていた