荷物の積載空間もシートのアレンジ次第!ハイエースワゴンGL
200系ハイエースワゴンGL10人乗りをベースに製作させていただきました。今回の車輌には車内に長いシートレールを床に埋め込んで、シートが2脚装着できる様に仕上げています。 シート2脚を最前列にスライ
200系ハイエースワゴンGL10人乗りをベースに製作させていただきました。今回の車輌には車内に長いシートレールを床に埋め込んで、シートが2脚装着できる様に仕上げています。 シート2脚を最前列にスライ
200系ハイエースDX GLパッケージスーパーロングワイドボディハイルーフ:スキー仕様 日本代表に成る可く日々練習に励むお客様の、お子様。できるだけ、練習する時間を確保するため車内で快適に車中泊ができ
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:ファミリー・車中泊仕様 定年退職をし、ハイエースで車中泊をしながら全国各地を旅行するための車輌を製作させていただきました。ベースに使用した車輌は日本国内
200系ハイエースS-GL標準ボディ・標準ルーフ:自転車・仕事仕様 今回納車させていただいたのは、創業70年を迎える老舗自転車屋さんが仕事や普段使いで使われるハイエースです。自転車屋さんは「サイクルシ
200系ハイエース標準ボディ標準ルーフ:ファミリー・バイク仕様 内装の作りは、普段ご家族で出かける時やバイクを積載する時の事を考えたシンプルな作りになっています。 セカンドシートは純正シートをそのまま
200系ハイエースワイドボディミドルルーフ:ファミリー・車中泊仕様 オグショーで2台目となるワゴンGLをご購入いただいたお客様。ご家族で普段使いから、キャンプまでを快適にこの1台で過ごせる車輌を製作さ
200系ハイエースの天井サイドにESサイドマルチパイプラックを取り付けました。 運転席側と助手席側の両側にラックを装備したため必要に応じて掛けるものを分けて使用していただけます。 例えば、片側にウエ
オグショーで施工させていただくSH床貼り加工は、ハイエースのフロントシートから後ろの全面に板を貼る施工です。 2枚目の写真は、セカンドシートの足元の写真です。純正の樹脂ステップをそのまま活用して仕上
新車で車を購入すると、車内の汚れが気になると思います。そんな、汚れが最も目立つ足元のドレスアップをご紹介します。 紹介するのは、フロアマットです。このフロアマット、実はオグショーのロゴが入っていて足
リア フロント ミニバンや乗用車からハイエースに乗り換えた人は、どことなくハイエースの乗り心地に不安感を感じている方もいらっしゃると思います。 その不安感は、段差を乗り越えた後にふらふらとボディがふ
スキューバダイビングを楽しまれているお客様の車輌を施工させていただきました。ベッドにはESフリップベッド(AIMS仕様)を選択されました!今回はフルオーダーでベッドの一部を分割タイプに変更しています
200系ハイエースS-GLに乗っていて、「乗り心地が悪いな」と、感じている方。ハイエースの足回りは1tの重さに対応が出来るように設定されているため、空荷の状態ではどうしても乗り心地が悪くなってしまい
ベッドの一部が簡単に脱着ができるようになっているこちらのベッド。ESフリップベッド(AIMS仕様)というオグショーと釣り具メーカーAIMSがコラボして生まれた製品だ。 ≫ 釣り具メーカーAIMSさん
ハイエース誕生50周年記念の特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」。その黒い純正の内張にあわせたAピラースピーカーが1BOX NETWORKから販売されていま
ハイエース誕生50周年記念の特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」をベースに製作させていただいたスキューバダイビング仕様のトランスポーター。 その記念モデルの
200系ハイエースS-GL標準ボディ標準ルーフ:スキューバダイビング仕様 普段使いから、趣味のスキューバダイビングをされる時に必要な道具を積載できるトランスポーターとして使用していただける車輌になって
窓枠に取り付けられているのは、ESウィンドウパネル(ナット有)というオグショーオリジナ製品です。窓にパネルがある事で車外から覗き込まれる事の防止や工具など機材で窓を傷つけてしまう恐れはありません。
遠方へ出かける時に最も気を付けなければいけないのは交通事故です。そんな時最も事故の可能性を上げてしまうのが睡眠不足です。睡眠時間によっては、飲酒運転をしている時と同じくらいの判断力になってしまうそう
乗用車に乗られている方からすると「スピーカーを取り付け?どうして?」と、疑問に考えられる方もいらっしゃると思います。しかし、ハイエースには必需品とも言えるほど必要な物なのです。 と言うのもハイエース
200系ハイエース特装車は、フロントシートから後ろの全面に樹脂の内張がなく鉄板がむき出しの状態になっています。そのため、冬場や雨が降っている時にはそのまま車内に冷気や雨音が伝わってきてしまいます。