アルミホイール 塗装・補修 色替え/カラーチェンジ/カラー加工

軽カーに使用のシュバートSC4です



今回は表面ではなく、インナーリムのブラック塗装です

元々はアルマイトです



ホイールもほぼ新品で、腐食していくのを防止したいとのことで
どうせならということで、ブラックに塗装です



インナーリムは、表面に比べ、当然深いので
石ころ、砂利などがホイールと一緒にコロコロ回転し
飛び石と同じ要領で剥がれも発生しますが
腐食防止という面では、保護になります


クラブリネアL368、新品です




アウターリム、インナーリムともにブラックに塗装します
新品オーダー時に指定カラーでブラックリムが可能なんですが
販売店で指定しなかったらしく・・・已む無く後塗りで対応です


新品ですが、いきなりディスクとリムを解体し作業します







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濃厚な艶感、以降傷が付きずらいように
クリアーは硬質タイプで仕上げました


トラフィックスターSTRです



特に修理と言うわけでなく
スポーク表面がポリッシュで極薄い腐食があるため
今後の腐食防止も兼ねて、ボディ同色にペイントします



ディスクをばらし、全剥離し、サンドブラストで肌を整えます
整えると同時に、塗装の密着性も向上します



カラーはRBオデッセィのパール、624Pです



組み付けて完成です

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1週間ほど更新が滞っておりました・・・
人員も増やして作業に当っておりますが、それでもここ最近は
早出&残業の毎日であります・・・

さて、シビックタイプR純正ホイールの色変え全塗装です



元々も、特に修理箇所もなく、奇麗な状態です



これを、艶黒に色変えのご依頼です
作業途中画像ありませんが・・・
ただ色塗って完成。な訳ではありません
完成までには、下準備作業が満載であります





滑り感、艶感が大きいと思いませんか?
トップコートには、硬質膜厚タイプのクリアーを使用しております


センターキャップのHマークも再現しております
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レオンハルト ヴァッフェです
作業前画像ありませんが・・・
リム・ディスクともに切削ポリッシュです

リムは鏡面研磨仕上げ
ディスクはマッドブラックに塗装です




ピアスボルトは、メッキタイプですが、赤錆でメッキが浮いている状態でしたので
同形状のステンレスタイプに替えました
画像右が元々の物
6角の穴の中が赤錆です
左側がステンレスの物です


アミスタット グレイスです
ディスクがポリッシュですが
腐食でクリアーがパラパラ剥がれています






ポリッシュホイールはいずれは必ずこうなりますね

このホイールはピアスボルトが飾りで
ディスクがばらせないタイプですので
困難極まりないです…

同じくポリッシュで仕上げるには困難ですので
表面を剥離し、塗装仕上げにします
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ブリヂストン製プロドライブ19インチです

艶黒から艶消しガンメタへ変更します



特に修正箇所はありませんので
このまま下地処理をし、塗装します


裏面、横面全て塗装しますので
元々このカラーだったように見えます


何気ない18インチホイールですが


元々はポリッシュで、特有の白サビや劣化が激しい状態です


オーバーホールついでに、オデッセィのボディ同色
パールホワイトに再塗装します


多分ゴルフに履くはずです

リムのガリ傷修理ついでに

ブロンズにカラーチェンジします





元々は、艶が落ちているのか、艶消しなのかわかりませんがガンメタでした

それを、ちょっと工夫した濃い目のブロンズにします





ガンメタに見えますね、でも実物はブロンズです!

ちょっと濃いメのブロンズに

黒みのクリアーで、角度で違った見え方になるようにしました


ルフトバーンS5モノブロック19インチです

ポリッシュからの塗り替えです





ポリッシュだと早ければ1年程度

遅かれ早かれ必ず白さびが走ってきます

リムのガリ傷もあったので、修理ついでに塗装ホイールにします

表面の塗膜を綺麗に剥離後に塗装します

今回は、ブラッククローム調といいますか

ハイパーブラックといいますか

明るいところでは、ブラックメッキのように光り

暗いところでは、3Dブラックのように見えます






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