ダイヤカット+リバレルのロンシャンをRX-7装着(Wekfest参加)画像
画像もプロのカメラマンが撮影された画像でいただきました。
Wekfestは当社で手掛けたホイール達が集うイベントの一つで、中でも規模は国内では最大クラスのイベントと思います。
SSRガルトマイヤー18インチです。 もう30年程昔のホイールでしょうか、人気のあったホイールの一つであちこちで目にしました。 これを13系クラウンV8に履かせるべく、「ディスクの再塗装」と「リム交換
ヴェイルサイドアンドリューⅤの18インチです。 このホイールもリバレル加工ベースとして多いホイールの一つで、今回はフロント用は18インチリバースのままでサイズ変更、リアはステップリムに替えて18→19
SSR Hiro V-1の14インチです。 ディスクをホワイトからレインボーカラーへの色変えカスタム塗装と、リバレル極太仕様の15インチ化ご希望で、北海道よりご依頼いただきました。 Hiroの14イン
エリートマックスです。 私も昔4駆が好きで乗っており同じホイールも履いた事があるので、懐かしく思います。 当時はハーフサイズの16.5インチが流行っていましたが、今は薄れてきてタイヤも少なくなっている
SSRマークⅡの15インチです。 古いホイールなのでリフレッシュついでにディスクをブロンズに色変えと、アウターリム交換リバレルご希望で新潟県よりご依頼いただきました。 当時物SSRは、アウターリムとイ
ディスクのダイヤモンドカット加工と16インチから17インチへのリバレルでカスタムさせていただいてロンシャンXR-4Z、マツダ FD3S RX-7に装着し、Wekfest Japan 2026へ参加され
ロンシャンXR-4Zです。 このタイプのロンシャンは珍しいのかな、と思います。 今回は、現状ディスクはオリジナルのままのシルバー丸塗りですが、XR-4のようにブラック/天面ダイヤカットに加工するのと、
OZフッツーラ18インチです。 常に入庫のあるホイールの一つで、リバレル率も高いホイールです。 今回は、ディスクのポリッシュ加工と合わせて、現状18インチを19インチへリバレル加工ご希望で福島県よりご