希少!パナスポーツG7 C5C-L特注モデル フルオーバーホールカスタム修理
入庫時の画像ありません・・・ パナスポーツの特注モデル G7 C5C-Lです G7との違いは、センター部分が窪んでいるのと ナットホールとナットホールの間にデザインホールがあることです 「L」はライト
入庫時の画像ありません・・・ パナスポーツの特注モデル G7 C5C-Lです G7との違いは、センター部分が窪んでいるのと ナットホールとナットホールの間にデザインホールがあることです 「L」はライト
かなり古いベンツ用ですね エミールホイールです! 作業工程の画像残していなかったのが残念ですが 手のかかる作業でした ①元色の塗装剥離 ②サンドブラスト処理 ③パウダーコートシルバー塗装 ④表面ダイヤ
BBS LMです 後塗りでパールホワイトに塗装されています 特に破損箇所は無く、カスタム色変えでの入庫になります ディスク マットブラック リム グロスブラック ピアスボルト ゴールド へカスタム
ヨコハマオリジナルブランドホイール スーパーアドバンです リムは光輝アルマイト ディスクはブライトクロームという黒ベースのスパッタリングメッキです スパッタ特有の剥がれがあります 構造は2ピース
3rdレンジ純正の20インチホイールです 他業者様でパウダーコートされて、未使用の物を譲ってもらったそうです なるほど綺麗です 画像ではわかりずらいと思いますが、茶色味がある「グロスチャコール」 とう
マット塗装(艶消し塗装)仕上げのホイールに対し、コンパウンド等での磨きやコーティングは大丈夫か?必要か?と言うご質問を受ける事がありますが、答えは「必要無し」です。 まず最大の理由としては、当社の塗装
日産スカイラインジャパンの純正スチールホイールをフルレストア/オリジナルリメイクさせていただき、装着画像をいただきました 車もホイール同様、全くの純正のままで維持されているんですね 改造はせずに、当時
クライスラージープのJKラングラーアンリミテッド純正17インチホイールです。 マットブラックへカスタム塗装ご希望で奈良県よりご依頼いただきました。 入庫時画像はありませんが、シルバーの全塗りタイプでし
涼しくなってきましたね ちょっと涼しくなると私も含めてソワソワしてきてるでは? 冬の準備は早めに済ませましょう! 13ポラリスPRO RMKのスライドレールとステップのパウダーコートです ハーフグロス
かなり古いロリンザーのフルO/H色変えです 完成画像しかありません・・・ 作業はいつもの内容です ・元色塗装剥離 ・サンドブラスト処理 ・研磨 ・パウダーコート 今回ちょっと変わったシルバーに
MAEのオーバーホールです MAEとOZペガソを組み合わせます ディスクは一番右のMAEのディスクを インナーリムは真ん中のMAEのインナーを アウターリムは左のOZペガソのアウターを使って一つに
以前にマットブラックパウダーコートカスタム塗装施工させていただきましたBBS-RE スバルインプレッサに装着画像いただきました 色変え前(DBK) マットブラック色変え後 やはり黒系は引き締まります!
パウダーコート ショットブラック 表面が砂目のブラックです カラー種類は随時追加していきます
AMGタイプ19インチです マットブラックへ色変えします まずは剥離します 側面、インナーは研磨します さらに平滑にするためにバレル荒研磨をかけます パウダーコートマットブラック塗装 エ
パウダーコート マットブラックです *マットブラックは半艶消しと全艶消しの2タイプあります パウダーコートマットブラック 半艶消し マットブラック 全艶消し マットブラックは色変え一番人気カラーですの
BBS RG ゴールドです 特に修理と言うわけではなく、リフレッシュを兼ねた DBK-Pへの色変えになります まずは元色の全剥離 側面、インナーは研磨 DBKベースとなるグロスブラックをパウダ
フェラーリ純正マグネシウムホイールです それほど劣化してはいませんが、剥離からの再塗装します マグネシウムは剥離剤で安易に剥離は出来ませんので 剥離の専門工場に外注での剥離になります 剥離後
以前にフルオーバーホールさせていただきました フォーカスレーシングですが 北海道にてダットサン・ブルーバード510へ装着です。昭和47年車です。 フォーカスレーシングは、リムは鏡面ポリッシュ、ディスク
お盆休みのご連絡です ご迷惑をお掛けしますが14日~18日までお盆休みとさせていただきます 休み期間中も即日とはいかないかもしれませんが メールでのお問い合わせの返答はさせていただきます よろしくお願