OZフッツーラ20インチをリバレル21インチ化+114.3→120PCD加工
OZフッツーラ20インチです。 リバレルベースとしてはBBSと並んで入荷が多いホイールの一つです。 今回も20インチから21インチ化と合わせて、114.3から120へのPCD加工、リフレッシュもかねて
OZフッツーラ20インチです。 リバレルベースとしてはBBSと並んで入荷が多いホイールの一つです。 今回も20インチから21インチ化と合わせて、114.3から120へのPCD加工、リフレッシュもかねて
日産4代目スカイライン通称「ケンメリ」の純正14インチホイールです。 50年以上前のホイールなので痛んでいるのは当然で、全て綺麗にフルオーバーホールご希望で茨城県よりご依頼いただきました。 まずは塗装
高級アメ鍛ホイール、フォージアートGTRの24インチです。 入庫時の画像がありませんが、元々はディスクはブラッシュド、リムはクロームメッキでした。 ディスクは同じくブラッシュドでスモーク系キャンディー
プロドライブGC-05Nの18インチホイールです。 元々はゴールドで、これをリフレッシュを兼ねてフルポリッシュにカスタムご希望で、愛知県よりご依頼いただきました。 1Pホイール、2P/3Pホイールのデ
アドバンRG3の18インチホイールです。 現状ハイパーブラックからフルポリッシュへカスタムご希望で、栃木県よりご依頼いただきました。 まずは何をするにも元色の剥離はしますので、剥離後にブラスト処理で素
ローバーmini用のValtain10インチホイールです。 経年での塗装劣化・艶引け、特に裏側はブレーキダストのこびり付き、錆・腐食が酷い状態で、今回リフレッシュを兼ねて色変えもご希望で、東京都よりご
ケーニッヒの17インチホイールです。 ケーニッヒはSSR製とディスモンド製があり、今回はディスモンド製のケーニッヒです。 現状は17インチリバースで、これをステップリムに替えて18インチ化と、ディスク
毎年ですが、1年過ぎるのがとても速く、今年も年末年始休業のお知らせの時期となりました。 以下の日程にて休業とさせていただきます。 2025年12月28日(日曜)〜2026年1月4日(日曜) 28日(日
ニスモLMGT4の18インチ新品ホイールです。 新品で履く前にブラッシュド+キャンディー塗装でカスタムご希望で福島県よりご依頼いただきました。 入庫時の画像がありませんが、黒のタイプです。 ブラッシュ
インパルRSの17インチホイールです。 このホイールも古いホイールで、リフレッシュでディスクの色変え塗装と併せて、現状17インチリバースで、ステップリムに替えて18インチ化ご希望で、埼玉県よりご依頼い
agio precisioneの20インチです。 アメ鍛特有の、アウターフェイスとインナーリムでの2P構造タイプです。 現状ブラッシュドに淡いゴールド系キャンディーとなっておりますが、クリアーに色変え
wedsクレンツェケルベロス18インチホイールです。 このホイールも古いですが、今も人気が続くホイールの一つです。 今回は、アウターリム交換で現状より太くリバレルと、ディスクが現状クロームですが、腐食
RAYS VOLK RACING グループCの15インチホイールです。 レイズでは2P/3Pは今は作っていないので、昔のレイズ製の2P/3Pホイールは今や貴重なホイールとなっています。 中でも今回のグ
RAYS VOLK Racing GT-Cの18インチホイールです。 古いホイールですが、今はRAYSでは2P、3Pホイールは無いので、今回のGT-CのようにRAYSのマルチピースは今となっては希少価
フェラーリF40純正スピードライン17インチ3Pホイールです。 超希少車のF40の純正ホイール、毎年年間数セットは入庫しますが、今回は入庫日こそ前後しますが、同時期内に3セット揃いました。 実用するよ
蛍光イエローにカスタム塗装させていただいたRAYS TE37 SONICの16インチですが、和歌山県よりワゴンRスティングレーへ装着画像いただきました。 赤のボディーに蛍光イエロー、目立ちますし映えま
NISMO(ニスモ) LMGT2 17インチホイールです。 希少、人気ホイールで、中古相場がかなり高騰しているホイールの一つです。 古いホイールなので、ブラッシュドでカスタムリメイクと、アウターリム交
ワークVS-Editionの17インチホイールです。 四半世紀以上昔のホイールです。 現在のワークホイールは、3Pと謡われていてもアウターリムとインナーリムが溶接されている実質2P構造だったり、2Pと
前回、「2025年7月時点の入庫状況」と「今後数ヶ月の納期予想」のご連絡をさせていただきました。 定期的に納期目安のご連絡をさせていただいておりますが、少なくともここ1〜2年では納期目安は大きく変動無
近年は全体の入庫量が多く、現状体制ではキャパオーバーの状況が何年も続いおり、6月から『一部作業項目を除く単品の修理系に関しては受け入れ中止』、毎月状況を見ながら再開か延長か判断、と言う制限を6月〜9月