トランポの積載製アップ!窓を有効活用するカスタム
窓枠に取り付けられているのは、ESウィンドウパネル(ナット有)というオグショーオリジナ製品です。窓にパネルがある事で車外から覗き込まれる事の防止や工具など機材で窓を傷つけてしまう恐れはありません。
窓枠に取り付けられているのは、ESウィンドウパネル(ナット有)というオグショーオリジナ製品です。窓にパネルがある事で車外から覗き込まれる事の防止や工具など機材で窓を傷つけてしまう恐れはありません。
遠方へ出かける時に最も気を付けなければいけないのは交通事故です。そんな時最も事故の可能性を上げてしまうのが睡眠不足です。睡眠時間によっては、飲酒運転をしている時と同じくらいの判断力になってしまうそう
200系ハイエース特装車は、フロントシートから後ろの全面に樹脂の内張がなく鉄板がむき出しの状態になっています。そのため、冬場や雨が降っている時にはそのまま車内に冷気や雨音が伝わってきてしまいます。
NV200バネットにSHカーテンを取り付けました。カーテンの生地には遮光性の高い生地を採用し、太陽光から街灯の光といった明るい光を通しにくくなっています。それにより、車内で外の光を気にする事なく車中
赤色が目を引く日産NV200バネット。その車輌のバックドアとスライドドアにSHカーテンを取り付けさせていただきました!クォーターガラスにはパネルを設置しているため今回は取り付けていません。 ご家庭に
8ナンバーのキャンピングカーには必ず必要になる「ギャレー設備」。トランスポーターとして使用したいお客様にはあまり必要ない装備だと思います。逆にその設備が道具を載せる邪魔になってしまう場合もあります。
200系ハイエーススーパーロングの広い車内スペースを車外からの視線や光を遮断するSHカーテンを設置しました!SHカーテンには遮光生地が採用されているため、日中に使っても強い光がカーテンを通して車内に
200景ハイエースS-GLフロントシートの真ん中に装備されているのは、小物や書類を入れる事ができるコンソールボックスです。そこに、オグショーオリジナルESアームレストを装着することで肘掛としてドライ
200系ハイエースの特装車はフロントシートから後ろのスペースは全て鉄板が剥き出しの何もない状態でオグショーに入庫してきます。市販のハイエースで例えるとDXグレードのセカンドシートが無いバンです。その
※写真には含まれてはいませんが、キャンピング登録に必要な調理台(テーブル)をベッドボックスに装着するようになってます。 200系ハイエースの広いベッドスペース。そのベッドの土台に使用していたボックス
休憩したいけれど、車の外からの光や視線が気になってゆっくりと過ごせない・・・・そんな悩みを持っている方にオススメの施工。 「SHカーテン」この施工をNV200バネットに施しました。 施工したSHカーテ
200系ハイエースのワイドボディ(センターコンソール装着車)に取り付ける事ができるオグショーオリジナル製品ESツインコンソールボックス。取り付けは、純正のコンソールボックスを取り外してそのままコンソ
オグショー ブースで展示させていただいた200系ハイエースS-GLは、プロアングラー橋本景さんが実際に使用されている車輌です。内装には、ロッドやバッカン、クーラーボックスや上着まで実際に使用されてい
200系ハイエースDXの内装には、茶色のコルクパネルが使われています。そこに、シートカバーやベッドに採用している生地を貼る施工SHパネルトリムをしました。セカンドシートから後ろ全面のパネルに施工させ
標準ボディの200系ハイエースDXにESウィンドウパネルを取り付けました。ベッドスペースの真横に来る物ですので目に入って気になりにくいカラーの白石目柄を選択!窓の保護や車外からの覗き込み防止に役立ち
純正のフロアマットではどことなく物足りない・・・そんな方にオグショー のESフロアマットをオススメします!フロントシートのフロアマットは運転席側助手席側と分割されていて取り付けが行いやすく製作されて
2ナンバーの200系ハイエースコミュターGLを8ナンバーのキャンピングカーに登録を行うため、ギャレー設備が装備されています。水回りにテーブル、カセットコンロと装備できるようになっています。 ですが、
広いスペースの確保されたNV350キャラバンの車内。そんな広いベッドスペースにこのESフリップテーブルがあるだけで、ゆったりとしていただける空間が生まれます。テーブルには、ドリンクホルダーが標準で装
サポートさせていただいているプロアングラーの橋本景さんが店頭に立ち寄って下さいました!写真の車輌はオグショーで施工させていただいた橋本景さんの愛車。 サポートさせていただいているプロアングラー橋本景さ
NV350キャラバンワイドボディのDXグレードには、センターコンソールが無く肘を置いてリラックスしながら運転をすることができません。そこで、このESコンソールボックスをセンターシートと運転席の間に置