メルセデスベンツ GLS350d アドブルー警告灯 DMEを無効化!
すでにアドブルー警告灯の表示が出てエンジンチェックランプも点灯しておりました。
制限航行距離が過ぎたらエンジン掛からなくなります。
ディーラーさんでの修理代は100万円を超える場合もあります…
修理後、数か月でまたアドブルー警告灯の表示が出てしまうケースもよくあります。
数か月でまたアドブルー警告灯の表示が出ても補償対象外です…
ということで今回もコンピュータ書き換えでアドブルーを無効化します。
無効化を行った後はアドブルーの故障も心配無なく走行出来ますね。
メインコンピュータでアドブルーを無効化して、車体に付いているアドブルーユニットもキャンセルしていきます。
AdBlueシステムを無効化してアドブルー警告灯の表示もエンジンチェックランプも無事消えました。
今後はアドブルーの警告灯の心配もなくアドブルーの補充も必要ありません。
※アドブルーシステム故障の修理は、現車持ち込みになります。
メルセデスベンツ、BMW、アウディ、ボルボなど、輸入車アドブルー故障でお困りの方はお問い合わせください!








