スカイライン ECR33 イケヤフォーミュラ タイロッドキット 取り付け!
ECR33にイケヤフォーミュラ製タイロッドキットを取り付けました。 今回はタイロッドエンドとタイロッドのセットを使用しました。 車高を下げたことによって起こる大きなトー変化を解消するために、タイロッド
ECR33にイケヤフォーミュラ製タイロッドキットを取り付けました。 今回はタイロッドエンドとタイロッドのセットを使用しました。 車高を下げたことによって起こる大きなトー変化を解消するために、タイロッド
アリストに HKS ハイパーマックス Sスタイル X 車高調を取り付けしました。 ただ低いだけではない。安定した走りをも実現する熟成のスーパーローダウンモデル 究極までスタイルを追求したこのモデルは、
ジュラテック製ポルシェキャリパー流用350Φリアブラケットを使用してリアをビックキャリパー&ビックローターにしました! モノブロック4ポットブレンボキャリパーとV36ローター350Φをスカイライン32
来週の金曜日に東京のショールームに展示するため、メンテナンスとトラストインタークーラーパイピング&エアインクス取り付けで入庫しました! ボンネットのダクト形状などでキット物がそのまま取り付けできないた
前回、ナンバー付レーシングカーSAKERにオイルクーラーを取り付けしましたが、停車時に油温が上昇するためHPI製オイルクーラーコア用電動ファンを取り付けました。 EVOLVEの小型クーリングファン電動
13シルビアに装着していたイケヤフォーミュラ ロールセンターアジャスターピロ.ロワアームキットを新品に交換しました。 塩カリなどの影響で錆が酷く、アライメント調整が・・・ イケヤフォーミュラのアームを
●NEKOソフト ECUチューン ステップ1 スピードリミッター変更 ¥100,000(税別) ステップ2 ステップ1+各種リミット変更+各MAP変更・適正化 ¥150,000(税別) ステッ
今回のR35は2008モデルでDTCクーラーキット取り付けとミッションソレノイドバルブ洗浄とエンジンオイル交換を行い、ローンチコントロール付ミッションCPUプログラムを書き込みしました。 ミッションC
入庫中だった13シルビアですが、バンパーを外したら・・・ オイルクーラーのステー取り付け部が・・・ すぐに新品交換に・・・ ステーを製作して塗装をして完成です。
エンジンブローで入庫していたエボ5でしたが・・・ オイルクーラーが・・・ すぐに新品交換に・・・ ステーの加工と塗装をして完成です。
今回はリア側のナックルをピロブッシュ化しました。 サスペンション関係のゴムブッシュをピロボールすることによって〝たわみ〟がなくなり、不安定な挙動を安定させサスペンション本来の性能を発揮します。 サーキ
今回のハイエースは『ブレーキをかけるとハンドルに振動が出る』とのことで入庫しました。 フロントのブレーキローターの歪みでブレーキ時に振動が出ていました・・・ ディクセル製 スリットブレーキローターに交
R35GTRは、DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)の油温が140℃を超えるとフェイルセーフが入りスロットルが閉じたままになってしまいます。 純正でも水冷式のヒートエクスチェンジャーが装着
今回のR35は2008モデルでミッションソレノイドバルブ洗浄とエンジンオイル交換を行いました。 ソレノイドのカスはありましたが、シャフトの削れは少なくクラッチディスクのクリアランスも全く問題ありません
FD3SにSKIPPER製ガルウイングキットを取り付けました。 久しぶりにガルウイングキットを取り付けました。 位置調整にかなり苦労しました・・・ 使用しているうちにボルトだけだとズレてくるので溶接が
今回は30段調整タイプ、アルミシェルケース、スプリングはX COILS Rを選択しました。 カスタムオーダーメイドファンクションは、走るステージ等から仕様を自由に選ぶことが可能です。 選べるパーツは、
東名パワード製のステンマニを使用していましたが、割れやクラックがあり、アウトラック製ステンマニに交換しました。 タイプS4 SUS304 φ42.7mm t=2.0mm 管長426mm±1%を使用しま
今回はオートスタッフ製フロントアッパーリンクを取り付けました。 サーキット走行でのコーナリング時には、タイヤにかかる負荷が大きく、接地面積の小さいノーマルのキャンバー角では安定したコーナリングは望めま
ファイナルギアからの異音が酷く、歯当たりやバックラッシュの調整で入庫でしたが・・・ 中古の4.7ファイナルで数年前に組込してからずっと異音が出ていたとのことでした・・・ 組み直しても基準値が出なく、
H様のBNR32のアラゴスタ車高調をオーバーホールしました! ショックアブソーバーは、ご使用に伴う消耗、オイルの劣化、ガス圧の低下などにより次第に本来の性能を失っていきます。アラゴスタのショックは完全