R35GT-R トラストキャタライザー&HKSマフラー取り付け!
まずはトラスト スポーツキャタライザーを取り付けていきます。

音量をおさえながら高出力を出す為、パイプ径は76.3Φ〜90Φと太く、大型のサイレンサーで音量を抑えています。

純正では、触媒を左右バンクに各2個、合計4個の触媒を使用していますが、GReddyスポーツキャタライザーでは、R35専用の触媒を採用し、大きな排気抵抗となるタービン直後の第1触媒を取り外し、センターパイプ部に配置される第2触媒のみで排ガス基準をクリアしています。
マフラーはHKS Super Turbo Mufflerに交換しました。

中間パイプはΦ101.6、メインΦ70×2→Φ60×4のストレート構造です。

一切絞りがない1000馬力オーバーにも対応するマフラーですが、大容量サイレンサーのおかげで静かになっております。
アイドリングや常用回転域では静かで、アクセルを踏み込めばスポーティーでパンチの効いた力強いサウンドになります。
音量が静かなまま高出力を出したいお客様にはお勧めです。
これで排圧もかからず理想的な排気になりましたね!
HKS製レーシングサクションフルキット&スーパーターボマフラー&1000ccインジェクター、トラスト製スポーツキャタライザー、NGKレーシングプラグ、サード製295Lフューエルポンプを取り付けましたので、いよいよEcuTekでセッティング開始致します。
750馬力出るかセッティングが楽しみです!

