HKS Vシステム RX-7 FD3S用
マツダ RX-7 FD3S用インタークーラー HKS Vシステムを紹介します。 ターボ車では、ラジエターの前にインタークラーがある為、走行風がラジエターに直接当たりません。そのため、水温が上昇しやすく
マツダ RX-7 FD3S用インタークーラー HKS Vシステムを紹介します。 ターボ車では、ラジエターの前にインタークラーがある為、走行風がラジエターに直接当たりません。そのため、水温が上昇しやすく
トヨタ80スープラA/T流用 その2です。 なんだか、見慣れない部品が多く??まずは、取付け説明書をよく読むことにします。 しかし・・・・・・・・ 全く読めません・・・・・ ”ダメだこりゃ~”取り
チョット懐かしい写真を発見したのでUPします。サーキットを”走りまくってた”スカイラインGT-R BNR32 ライズストリートRⅡです。 先日、ランドマーク星が浦 デビル堀号にコースレコードを更新さ
只今JZA80スープラ用A/Tをスワップ中なのです。 80スープラ用と言っても、あちら製の商品で結構なぞ??が多いです・・・・ よぉ~く、見ると 白い字で↓ ホ? ホ・・ン・・グ・・・・
そう、先日登場していた、三菱ランサーエボリューション7 の続編です・・ なんと、前側もブロックを突き破っていました・・・ そう、バランサーシャフトが見えてます・・・あまり見る機会が無いと思いUPする
マツダRX-7 FD3Sの純正デフは、トルセンタイプが装着されています。まあ、オープンデフに比べれば多少は効果がありますが、入ってない物と同じです・・・ やはり、機械式のLSDに交換は、必要ですよね!
日産スカイラインGT-R RB26DETTの泣き所でもある低速トルクの細さ・・・GT-Rオーナーであれば誰もが思いますよね。 排気量を上げると言っても費用が・・・・・ って 人にオススメ!! ”HKS
USED CAR TO4Z F-CON V-pro付きのスカイラインGT-R BCNR33です。 H7年車 車検新規 色/ホワイト 走行12.7万K(メーター変更の為 走行不明)
FD3S RX-7 MLN号 今年の目標タイムは、ズバリ27秒台!!でFD3S十勝最速!!ってドライバーも意気込んでました。 色々とトラブルが有ったものの、目標タイムの27秒台でチームライア ドライ
先日 牽引されて入庫した三菱ランサー エボリューション7(エボ7)昨日リフトに架けて、アンダーパネルを外すとこんな物が・・・・・ 何かの破片がいっぱい振ってきました。 やっぱり・・・・ 予想は
日産GTRも発売されていますが、GT-Rは、やっぱりRB26って言う人も多いと思います。 で今回は、HKS F-CON ISとEVC Ⅴの組み合わせでお手軽ブーストアップ仕様 通勤やお買い物にも使って
真冬でも一発始動させる為には、元気の良いバッテリーが無いとキツイです。RX-7 FD3SやS13 S14 S15シルビア系180SXなどでは、タービンキットやインタークラーキットを取付してら、スペース
RX-7 FD3Sクラッチ点検の続きです。 ミッションの取付クラッチマスターのエアー抜きも終わって、試運転・・・ なんか、あんまり変わって無いような・・・・・って、点検したけど何も調整していないから当
RX-7 FD3Sクラッチ点検のつづきです。 ディスクなどに問題が無かったので今度は、作動変更パーツの点検です。 クラッチ切れにも直結する為、コレも重要な部品です。 まずは、作動変更パーツの清掃
最近クラッチポイントが上がってきたのでMT交換ついでに点検します。車輌は、RX-7 FD3Sです。 取り合えず、クラッチ本体から点検します。で、ORC製のツインプレートで走行距離自体は、サーキット走行
ここ最近ドグミッションの装着率が上がってますね。 DRAG サーキット ドリフト どのカテゴリーでも効果は、絶大です!はい チョークロスレシオのギア比の関係で加速度がノーマルM/Tとは、別物・・
FD3Sの泣き所でもある、シフトフィーリングの悪さ・・・1発解消です!! FD3SはM/TとD/Fを1本のフレーム(PPF)で支えていてコレが無駄な動きをします・・・ PPFを外す為には、MT DFの
RE雨宮から発売されている ハイパワージェットGという商品。 GT300にも出場している アスパラドリンクRE雨宮号にも使っているらしいです。 プラグホールから溶剤を注入してローターハウジングの表面
先日、日産GTRが発表されましたね。ボクも興味があって期待してましたがチューニングするには、チョット時間が掛かりそうですね・・・・ なんだか、最新の技術をフルに投入してるみたいでC/Pなんかの解析に時
前回のオイルパン加工に続いて 今日は、ホンダ S2000のF20オイルパンバッフル加工です。 ノーマル品⇒ サーキット走行や激しいコーナーリング 横Gが多いとストレーナーがオイルを吸えなくなり、メタ