ナンバー付レーシングカーSAKERにトラストオイルクーラー取り付け!
SAKERというニュージーランドから輸入したナンバー付レーシングカーです。 今回はトラストオイルクーラーの取り付けやメンテナンスで入庫しました。 エンジンが3代目レガシィに搭載されているEZ30でした
SAKERというニュージーランドから輸入したナンバー付レーシングカーです。 今回はトラストオイルクーラーの取り付けやメンテナンスで入庫しました。 エンジンが3代目レガシィに搭載されているEZ30でした
今回の車輛は、サーキット走行で2.4.6速が入らないエラーが出て入庫しました。 今回は修理+ミッション対策になります。 バラしてみると、やはりクラッチのオイルシールが破損していました・・・ 油圧セン
10万kmを突破してしまったので、トラスト 強化タイミングベルト、タイミングテンショナー、テンショナースプリング、アイドルプーリーを交換しました。 N1ウォーターポンプも同時交換しました。 社外品で
R35GTRは、DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)の油温が140℃を超えるとフェイルセーフが入りスロットルが閉じたままになってしまいます。 純正でも水冷式のヒートエクスチェンジャーが装着
今回のR35は2008モデルでミッションソレノイドバルブ洗浄とHKS アップグレードオイルパンを取り付けしました。 ソレノイドのカスはありましたが、シャフトの削れは少なくクラッチディスクのクリアランス
RH9 オリジナルブレーキローターKIT(純正サイズKIT)に交換しました。 純正と同サイズタイプと、大口径サイズタイプ(BIGローターKIT)の2種類の設定があります。 純正ブレーキローターは、
スタート回転数の設定値を変更して、点火タイミングを間引きやバルブタイミングを進角させ燃料を増加させます。 これにより、低い回転数でスムーズなスタートを実現し、ミッションやドライブシャフトへの負担を軽減
ハイパワーFRで0-400mのタイム向上には、いかに空転させずアクセルを全開の時間が多く出来るかに掛かってきます。NISSANのマルチリンクにおける姿勢変化がおきにくいレイアウトでトラクションがかか
リアのスペアタイヤハウスをすべて切り落とし、安全タンクを極力低位置にマウントしました。 ノーマルのフューエルタンクを取り外したので、ボッシュ製フューエルポンプを追加しました。 フューエルラインはすべて
数有るラインロックの中でも、信頼性と実績のあるHURST社製ブレーキラインロックを選択しました。S/WをONにした状態でブレ-キを踏むと、フロントブレーキのみがロックされた状態になり、リアがフリーにな
R35のプラグ交換はインマニ脱着が必要です。 ノーマルはNGK DILKAR8A8と言う8番相当品ですが、今回はHKS M45HL 9番相当品を取付します。 ノーマル車輛でしたが、以外にも外したプラ
今回は、サード製フューエルコレクタータンクKIT Lを加工取り付けしました。 フューエルポンプはトラストから発売しているAEM製で、信頼性と高出力を実現する、320L/hの作業能力を持つタイプを取り付
今回の車輛はブレーキを踏むとフロントから異音がする症状もあり、ブレーキローター交換を行いました。 原因はフローティングローターのベルハウジングの歪みでした。 ローターが暖かいままホイールナットを外すと
数有るラインロックの中でも、信頼性と実績のあるHURST社製ブレーキラインロックを選択しました。S/WをONにした状態でブレ-キを踏むと、フロントブレーキのみがロックされた状態になり、リアがフリーに
JZA80スープラにドグミッションを搭載すると、ファイナルが選択できません。 JZA80スープラRZは8.5インチで強度はありますが、ゲトラグ用にファイナルが3.1しかありません。 なので、NA用の8
今回のS14は、S15シルビアオーテックバージョンの中古エンジンを購入して、EXに戸田レーシング 272 カムシャフトを組み込みました。 同時に東名パワード製ロッカーアームストッパーやスライドスプロケ
ジムニー JB23Wにトライフォースカンパニー スタイリングバンパーを取り付けしました! 同時にスキッドガードも取り付けです。 リアはタニグチ スタイリッシュバンパーを取り付けしました。 マフラーはア
ストラウドのパラシュートはスムーズに短い制動距離で止まれる、扱い易い、畳み易いなど定評を得ており、他社と違い三角形のキャノピーが特徴です。 ストラウドのドラッグシュートでは様々なサイズがあり、安全に
H様の100チェイサーにHKS GT3037PROSタービンキットを取り付けしました。 インタークーラーパイピングはワンオフ製作しました。 同時にステンマニとアウトレットを取り付けしました。 ドリフ
エンジンマウントは完全にヘタって、エンジンが下がっている状態でした。 外してみると、マウントのゴムとボルトの金具が完全に剥がれてしまっていました。 この状態だとエンジンが載っかっているだけで、固定さ